☆アダルトチルドレンの思い出☆
アメーバ大喜利にハマりすぎて、ブログの更新が怠りがちな今日この頃・・・
てへっ!
ちなみに、スマホだとタイムラインからボケっぷりを見れます!
ところで、今月の一冊は
『脳と仮想』 茂木健一郎著
です。
と、大喜利の誘惑に負けないように、自分を追い込んでおこうっと。
最近、お家を出たくて仕方ないです。
理由は、少し前から書いているように、母のことです。
あれから、母との関係が険悪になっているとかいうのはないです。
でも、ずっと昔からですが、母のモノの見方の狭さとか、私の気持ちをいつも無視することとか、
嫌いという気持ちがイッパイになり、一緒にいたくないという気持ちが強くなります。
自分のしたいことを、コソコソでないと出来なかったり、我慢したりするのは嫌です。
寒い日には温かいものを食べたいです。
家の朝ごはんと晩ごはんは、曜日でメニューがほぼ固定です。
学生のときに、お弁当を作ってくれていたとき、お弁当のメニューもそうでした。
すごく寒い日でも、冷たいおかずが出ます。
作ってもらえなかったり、食べられないよりマシだとは思いますが。
今日の晩は、冷たいおかずです。
曜日によって、量も差がありすぎます。
水曜日の朝は、お昼ごはんまでもちません。
金曜日は晩ごはんの量が多いので、お昼あまり食べないようにしないといけないし、誰かとお茶することも出来ません。
木曜日は嫌いなおかずなので、家にたどり着いてから、食事の時間が終わるまでとても憂鬱です。
今は、会社から夕方早目に帰れますが、残業で夜中に帰ったときも、量が多いままだったり、脂っこいのだったり、
次の日の朝は、無理に流し込むこともあったり、胃がイッパイで吐いてしまいそうになることもありました。
書いているうちに、何だか小学生の作文みたいになってしまいましたが、何十年も坦々とこんな状態で、
度々、家に帰る意味ってなんだろうと思ってしまいます。