☆アダルトチルドレンの思い出☆
最近、怒りの気持ちが出やすくなっています。
それで、一つ思い出したこと。
ある会社に勤めていたとき、
メールの本文で、一人称を自分の名字で書いておられた方が沢山いました。
そして、名字の部分を読むたびに、すごくイラっとしていました。
例えば、
~と、○○(名字)は思います。
という感じです。
差出人が○○さんなんだから、知ってるって!
なんか、圧迫されてる感じがして、すごく不愉快。
当時は、その会社の社風か、流行りかがよく分からなかったし、怒ってる自分の気持ちにもボンヤリだったから、スルーしていましたが。
なんか、今思い出しただけでも、めちゃくちゃイラっとくる!
でも、少なくとも、当時使用していた人たちは、イラっとはきていないということですよね?
このイラってなんだろう?
ちなみに、最近、ぁぃぅぇぉとか、助詞なのに わ って書いている人が多いですね。
それから、読点の代わりに半角スペースにしたり。
でも、個人的な文書ならば気になりません。
ちなみに、ろろみぃは、読点を多く付ける癖があるので、見直した時に直すように心掛けています。