☆アダルトチルドレンの思い出☆
よかれと思ってすることが
困っているのを見過ごせなくて、関わったことが
結局は、皆に迷惑がかかってしまい
そんなつもりじゃないのに
その思いを伝えられない
皆が快く思っていないことは、その雰囲気は読めるから
そんなことなら、自分は要らないのではないか
どう振る舞えばいいのか、分からない
何度も同じことの繰り返し
その先が思い描けない
月曜から会社なにの
行くのが怖い
そういう自分が嫌で、やり直したい
その筈だったのに
苦しい
どうして、あの時、死んでしまえなかったのだろう