☆アダルトチルドレンの思い出☆
職場で、
ろろみぃだけが、疎外されているように思う時、
今の職場では、アメちゃんをくれる人たちがいます。
すごく、嬉しかったです。
彼女たちのことを、大切にしなければ、と思います。
疎外されているかどうか、本当のところは分かりません。
原因があるとしたら、以前から書いているように、ろろみぃが、気持ちを表現できないからだと思います。
「ろろみぃちゃんに、やらしとけば良いよ。いつも、嫌だとも、何も言わないから。大丈夫だよ。今回も、何も言わずに、やってくれるって。」
そんな風に言われているように思ってしまいます。
ろろみぃは、
良い人
じゃなく、
都合の良い人。
単なる、ろろみぃの妄想かもしれません。
こういう時は、理性的に考えて、そんな悪い意味ばかりではないと、妄想を追い払わないといけないのですが、なかなか、悪い考えは消えてくれません。
でも、アメちゃんをくれる人は、ろろみぃのことを、ちゃんと見てくれているように思います。
今後、もし、また疎外感が生じたときは、アメちゃんをくれた彼女たちのことを思い出して、妄想を追い出せるようにしたいです。