☆アダルトチルドレンの思い出☆
ろろみぃは、基本的に素直です。
だから、初めに指示されたことを、そのまま信じてしまいます。
でも、時々、その信じた内容について、他の人からは、
「本当に?」
と、疑問を投げ掛けられることがあるのです。
そして、その内容について、その指示者にもう一度確認して欲しいと言われることがあります。
でも、そういう時、ろろみぃは、とっても困るのです。
だって、指示者の指示内容を疑うことになるからです。
そして、その時の質問の仕方にも大変困ります。
下手に言うと、
「自分の言うことが、信じられないの?」
って、機嫌を損ねてしまうことにもなるからです。
そもそもの原因は、ろろみぃにあるような気はします。
・指示者の意図を、ろろみぃがきちんと理解していない
・だから、他の人に伝えられない
・他の人が、それについて、何を疑問に思っているか、何を心配しているか、ろろみぃが理解していない
今までは、疑問に思う人が、直接、指示者に確認してくれれば良いのにって思っていましたが。
これからは、ろろみぃが、ちゃんと理解して、説明できるようにならなくちゃと思います。
それから、きちんと本質を理解するまでは、部分的にしか理解していないことは、他の人に言うのは良くないのかなと思います。