玉響と共に(弐) -33ページ目

玉響と共に(弐)

心霊体験、現象、オーブ(御霊、玉響)など
実体験を元に書いていきます。体験談の置き場

※ まとめるのが難しい話なので思うことを書きます

  日々体験することで思想の変化があれば後日修正します

 

 

 

大切な家族であるペットを亡くされて苦しい思いをされてる方

 

どれほど時間が経てどふと思い涙する方

 

生前にもっとしてあげれる事あったと後悔している方

 

亡くなった子の名前を呼ぶ時、どうか悲しい想いで呼ばないでください

 

魂は御霊(みたま)となり大好きな人の傍にいます。

 

大好きな貴方の悲しい声や顔を見ると

 

御霊はどうにかしたいときっと悲しい思いをします

 

私の場合は亡くなってから無気力で毎日泣いて

 

名前を呼んでいました

 

すると聞いたことのない音が鳴りだし

 

あちこちでおしっこの匂いがしたり

 

気配や光る物体が見えだしました

 

もともと霊感があるのですぐに愛猫の霊とわかりました

 

よく動物が亡くなると虹の橋を渡るといいますが

 

たとえ渡ってもすぐに帰ってきます。

 

霊魂は好きな場所へ自由に行けます

 

その話は追々書いていきます

 

人も動物も心があり、魂があります。

 

ある科学者が末期患者数人に実験を行いました

 

その結果、人が死ぬ瞬間21グラム軽くなる事がわかりました

 

21グラムこれが人の魂の重さです。

 

動物(犬、猫)であれば1/6から1/10つまり3~2グラムが魂の重さです。

 

私は最愛の猫を亡くしてから毎日御霊(みたま)を撮影しています。

 

愛猫の御霊は呼べば来てくれます。

 

かまってほしい時には顔や頭にふれてきます。

 

体調が悪い時には心配して音を鳴らして傍にいると教えてくれます

 

もうすぐ亡くなって2年になりますが毎日欠かさず写真を撮ってると

 

わかってきた事が多々あります。

 

次は御霊について書いていきます。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

 

最後に私の撮影した御霊の動画を載せておきます

 

PCなどの画面で見た方がはっきり見えます

 

 

 

 

 

 

 


現時点での体験した真実を主観で書き綴っています。

知識の1つ程度として受け止めてもらえれば嬉しいです。

新たな体験により知識の上書きをすることがあります。

 

 

 

貴方の悲しい心が少しでも軽くなりますように