羊毛フェルト お守り尻尾 | 玉響と共に

玉響と共に

最愛の子(猫)を亡くしてからずっと玉響を撮影しています。
もう二度とふれることができなくても可愛い子はいつも側にいます。
今まで経験した様々な事を書き綴っていこうと思います。
にゃんこ、わんこの主様のブログは癒やされますなー。

お顔制作の息抜きで小物作り

 

あれこれ可愛い物いっぱいあるけど

 

とりあえず身に着けれる物がいいかなと

 

姉がスマホに付けれるイヤホンジャックやお守り作ってと言っていたので

 

尻尾で作ってみたん

 

 

まず手芸綿にリングを通して

 

 

リングを通した物に綿で肉付け

 

ここで子の毛を埋め込みます

 

 

100均で買ったストラップ

 

 

レオちゅんの尻尾風できあがり

 

見た目はウインナーじゃのー

 

いやこれ

 

うんちじゃろ

 

いやいや尻尾じゃけー

 

 

左から

 

姉宅の白猫まいちゃん

 

姉宅のロシアンブルーのんちゃん

 

しましま3本は我が家のレオちゅん

 

羊毛の中に子の毛を少し入れてるので

 

尻尾のお守りになりました

 

生前にブラッシングで溜まった毛大事にとってて良かったとしみじみ感じる

 

現在尻尾の子と生活している主様

 

どうか毛を大切に取っててあげてください

 

今はいらなくてもいずれ宝になります

 

動物作家さんと巡り会えれば作品に埋め込んでもらえます。

 

ある作家さんは全身作る時にピンクのハートに包んだ毛を胸に埋め込んでくれるんですよー

 

私もレオちゅん作る時はそーしようと決めてます

 

 

作家ヒナリさんのオーダー猫

 

ほんと素敵じゃのー

 

まっとれレオちゅん!

 

がんばるけー!

 

ではでは