詩 「覚めぬ夢…」「覚めぬ夢…」街はまだ起きぬ…あの場所は…眠りに着く事を忘れたらしい…知らぬ人は美しいと言う…灯りの下に有る苦しみ悲しみを叫び声も聞こえないのだろう…いや…聞かない振りをしているのかも…覚めぬ夢…私は扉を開け今日もまた一歩旅立ついつまで続く…覚めぬ夢の螺旋階段めぐり………………………………写メは、早番の時の空…今は真っ暗…帰りは昼だから明るくて、体内時計が、狂っている。………………………