詩・「祈り…」「祈り…」あの日みたものは幻か…夢なのか…いつの時から無くしたのか心と言う深い故郷を…目をつぶると浮かぶ緑深いあの地…鳥達が飛び交う美しい湖あれは幻か…今……想う…忘れてはいけない時の果てに置いてきてはいけない…これからも…途切れる事なく繋げて行かなくてはいけない大切なもの…それはあなたの心の中にいつまでも…いつの日も…留めて置いてほしい大切な故郷……