会場に入る前に、予約した人はチケットチケットを、買い並ぶと言うのでまず、チケットをコバソロさんの予約でと告げ、購入して列に戻る途中に、声を掛けられて見ると、ここで知り合い去年「ヨツヤタカヒロさん」の、ワンマンライブに誘って頂き、後日サイン付きのヨツヤタカヒロさんのCDを、くださった「リボンさん」が、娘さんと並んでいました。(娘さん美人なんです。(#^.^#))


闘いの掟

ヨツヤタカヒロ・チーム=「team Y」と伊沢ビンコウ・チーム=「team B」に分かれ、ガチンコライブで勝敗を争う。勝敗を決めるのは、判定timeにおけるお客様の拍手。各roundごとにライブの感動を拍手に込めてもらい、その拍手の大きさが、ポイントとして加算される。判定timeは計4回。その合計ポイント数が、多いチームの勝利となる。◎両チームに拍手してOK ×歓声など拍手以外の音はNGまた、MVPアーティスト(動員数NO1アーティスト)には、Specole Encole timeを授与


はい…始まり、順番は、確かじゃんけんて、言ってたわ。


トップは(チームYから)

一番目
コバソロさん。

(唯一無二の歌声とエンターテイメントにも特化したライブパフォーマンスや企画力には定評がある)

新曲も歌いつつ、最後は、大好きな「背中合わせ」を、歌ってくれました。
久しぶりの歌声やっぱり、素敵でした。


二番目(チームBより)
d-izeさん

(ユニットGOOSEHOUSEのリーダーも務めているそうです。)


三番目
サクタ マサヤさん

(嵐・V6・Kinkiなど楽曲提供)

四番目
日比 直博さん

(元お笑い芸人、関西要注目アーティスト)
話が面白かった。
お母さんの歌の後の、お父さんの歌中々良かった(笑)。


ゲスト
佐伯 ユウスケさん
(凄くダンスが格好いい~2006年から本格的に、作詞・作曲をして来月25日に、デビューが決まっていて、デビュー前から西野カナ・関ジャニ・BRIGHTなどに楽曲提供している)


五番目
Unl imited toneさん

(魅力的な声の重なり・をテーマにしたボーカルプロジェクトそれぞれソロアーティストして活躍されている。)


六番目
Psalmさん(五人組)
(ピアノとコーラスというシンプルでやわらかい音の中・伝わる言葉・届く歌 を目標に活動されている。ここ上野は地元?)
すみません。ボーカルのお一人泰造さんに、似ていた気がしたのは、私だけ?

素敵なハーモニーでした。
途中ステージ下に、何か落としたよね?

七番目
別所ユージさん

(1995年Bluem of Youthのボーカルとしてデビュー1999年日テレ電波少年・シベリア鉄道横断の旅に、出演 日本武道館に5万人動員して、再デビュー2003年からソロ活動・現在は俳優としても活躍中)


八番目
アルケミスト

(ライブで行う即興は瞬時に音楽と物語を紡ぎ出す。現在積水ハウスのCMソングを歌われている)
この日も、お客さんから3つの言葉をもらい、即興で歌を作り歌われました。

セッション
ワンニャーズ

日比さんがテレビ観ていると仮定され コバソロさん・サクタマサヤさん・dizeさん・佐伯ユウスケは女装(凄く可愛い(笑))で、会いたかった~など歌われて、間に日比さんの突っ込みが、面白かった。

そして、リーダーの対決

伊沢ビンコウさん

(高校卒業後上京その後渡米し声と歌のトレーニングを受け2001年にソロアーティストとして活動を開始する。現在は全国的にライブ活動をされている。)


ヨツヤタカヒロさん

(心にある言葉をそのままの形で歌にする「kokoroUta」をモットーに30代の男目線から描く日常風景や、恋愛感・人生観・等身大の男を歌うシンガーソングライター)


ヨツヤタカヒロさんは、去年誘われてワンマンライブを、聴かせて頂きました。

大人のライブて感じで、落ち着きます。勝利は、ヨツヤタカヒロさん率いる、「team Y」が、取りました。

MVPアーティスト(動員数No.1)

Psalmさん達でした。
本当に素敵なハーモニーでした。

()内の説明文は、全て頂いたパンフレットに、書かれている文を拝借して、書かせて頂きました。


途中コバソロさんが、CDが置いてある場所に、来たから新しいCDを購入させて頂きました。

初めは「売ってはいけないみたい」と、仰っるから、がっかりしましたが、お隣で売っているの見て、「大丈夫みたい」と言ってくれて購入させて頂きました。

帰りは、リボンさんと娘さんに挨拶して、駅に向かいました。



本当に楽しい、素敵な時間を過ごせました。


間違えたら、何かまた見付けに行けば いいんだよね。