詩・「進むのみ…」「進むのみ…」振り返れば来た道はぼやけている直ぐにでも 消し去りたい道もあるだったら怖くても ゆっくりでも前に進めばいい誰にも遠慮なんかいらないさ邪魔なものは壊せばいいそこに未練なんかないでしょう?自分の進みやすいように人に危害与えない程度にね後悔するなら敷かれたレールを歩けば?仮面を被ったまま人生終わりにする気ならねそんなあなたなんか…魅力ゼロだよさあ どうする…