2007年7月30日

PET検査前に、問診
糖尿病と書いてある事がを、聞かれる「境界型です」と、答える。

右足踵が痛くて仕方なかった時、足も特別診てくれる。

付き添いはここまでで、検査室の有る階へ降りる。

血糖値は100、血圧は98だった。

血圧はいつも、100無いと言うと、笑われた…


医師・PET検査技師立ち会いの元、看護婦さんが、薬を注射して体の中に、入れてくれた。

それから、一時間待ち合い室で、本を見ながら薬が、体全体に回るのを待つ。

呼ばれ検査室へ、行く。

確か、検査日は子供と接しては、いけないと言われたような?

フィルムは、当時通院していた病院に、届けた。

8月7日

目が調子悪いから、眼科に行くと、軽い白内症と飛ふん症と、言われた。

あれから、検査してないな。

外科へ行き、PET検査の結果を聞きに行くと、「子宮に淡い影が、有るけれど検査(子宮がん)して、大丈夫と言われたのですよね?生理があがった人は、このように出る事が有りますから、大丈夫ですよ」て…あがっては無いけれどなあ…

近い内に、市の検診が有るから、大丈夫かな?。

確か、PET検査も完璧じゃないんだよね?。

8月の末に、兄の主治医から、長くないと言われ、その時が来る前に、中学時代の親友に、会わせたくて、私の友人づたいで電話番号を、調べ訳を話すと25日に、来てくれた。

足の無い兄の姿に、ショックだったろうに、普通に会話してくれたが…病室から出たら、涙を流してくれた。


この病院で、私は凄く嫌な思いをした…兄が透析受けていた時に、見ていた看護婦さん?が、貴女の病気は、おいといて私は貴女のお兄さんを、見守っているのよ。みたいな事を言われて、貴女の病気は大したことないじゃない!て言われているみたいで、嫌だった。


母親も言わなくていいこと、わざわざ兄の主治医に、「これもガンなんです」と、あの頃は、色々と疲れていたな。