詩・氷の心「氷の心」本当の心がわからないあなたの心優しいと思っていた…あの日までは…真実はどこにあるのか…わからないどうする?また…闇へ落ちるか…誰も救ってはくれないだろうでも…信じたい優しく囁いたあなたの言葉あなたの優しく触れた手の温もりをいつまでも…本当の愛として信じさせて嘘でもいい…私はそれだけで生きて行ける嘘でも好きと言ってほしい…でも…やっぱり…心が泣いている…