内科受診日、中に入ると先生に「インフルエンザ、大変でしたね。」と言われ「そのせいか?ヘモグロビンの値が上がっていますよ。次高かったら薬使いましょう。」と、(この時点では、薬は飲んでなかった)聞いてみた「足を切るという事は透析、インシュリンをしてそれでも、悪くなったらするのですよね?」すると、2つの原因が有って、足の感覚も無くなりそこから壊死が、起きてしまうのと、細胞が細菌に侵されてしまい、壊死を起こすと、私の場合値は少し高くなっても大丈夫と、踵の痛みは糖尿病とは関係無いと、(当時) 、兄が足を…それで聞いたと言うと、先生が「恥ずかしながら、私の母親も小指を切っているのです。」と、言ったのでびっくりした。

この後乳ガンの、治療経過も聞いてくれて、この先生は主治医として好きだったな。

夕方義父母の家に行くと、おばあちゃんが居ないと、大騒ぎ探しても見付からず、交番のお巡りさんに義弟が、聞いてみたら本庁で、保護されていた。

対応してくれたのが、高校の時の剣道部で一緒だった、同級生でも、マスク・帽子姿の私に気が付いたのは、調書が終わってから、病気にはびっくりしていたけれど、同じ釜の飯を食べた仲間、会えた事に喜んでくれた。

3月27日
おばあちゃんに、「今流行りなのよ。」と、首から名札を掛けさせた。

ヘルパーさんにお願いして、出掛ける。

この時に、剣道部の後輩から、誘われていたけれどインフルエンザに掛かった事、体調が悪いことで、断りのメールをした。


29日
今日は、末っ子ともう一人の館での最後(小学生)の練習なので、私も防具付けてもう一人の子と稽古する。

面手拭いは、帽子型にして縫って、皆が見えない所で被って、稽古終わったら、やはり見えない所で、バンダナを被っていました。

いまだに仲間には、無謀ばかりと怒られます。