いつもより遅く着いて、受付を済ませて中に入ると、丁度都月さんが、居て挨拶交わし話をする。

珍しく一番手、都月さんらしくない感じで、緊張しているかな?

ライブの始まり、いつものように格好いいギター、初めて聞いた時・会った時は、ちょっと近寄り難いと思ったけれど、全然そんな事がなく、話しやすいんです。

セットリスト
1、カラス
2、8分の6の自信
3、理由なき反抗
4、作家の顛末
5、それでもワルツを


二番手は、そらぼっくりさん

久しぶりのそらさんは、はじめましての、自己紹介の歌から始まります。

綺麗な方で優しい笑顔の素敵なミュージシャンです。

歌を聴いているときは、皆が笑顔のまま過ごせたと、思える程そらさんの歌の世界は、優しいんです。

三番目は、かりんとうさん、と言う男性二人組。

出てきた時にお面を被っていて、まったくの演奏のみ、歌は無し…

でも、素敵な演奏でした。
また、聴いてみたいな。

4番目は、沼田謙二郎さん

五番目はタテジマヨーコさん、見た事有ると思ったら、名前を変えたそうです。

皆さんの歌が終わり、バータイム都月さんと、お喋りちょっと書けないけれど、都月さん含め三人それぞれ、面白いねと話してそらさんとも、話して新しいCDを、買わせていただきました。

そらさんの話す、山形言葉懐かしいの中学時代の担任の先生も、山形言葉話していたから、またこちらに来たら、聴かせて頂きたいそんなミュージシャンです。

都月さんの最後の、「それでもワルツを」は、私はジーンと来ました。