詩・ぐるっぽ投稿繋ぐ・title poem3「道路」「道路」幼き日ここには自然が溢れていた花が咲き乱れ太陽の日が降り注いでいた人々は辛い毎日であっても笑顔を忘れなかったなのに今は冷たいコンクリートの下に封じ込まれた自然も人の心もそれでも道は続くあなたの心を求め…………………☆……次は「本心」でお願いしました。