2007年1月29日

昨日、館(道場連盟に加入していないので)に行くと、館長が具合悪くて帰ったと、様子を聞き娘さんに、電話を入れたら留守電だったから、向かってくれたかな?。



病院へ行き受け付けすると、今日は14番だったけれど、わりと早目に呼ばれた。


抗がん剤の開始は、ちょっと混んでいたみたい。

待っていると、これから手術する人が居た。


何をしたのか?抗がん剤が終わり、外で待っているとその方が終わったみたいで、受け付けで、何やら説明を受け、帰られた。



当時、外来で抗がん剤の点滴を受けていたから、疲れた。


今はそこの病院には、きちんと点滴ルームが有って、そこで皆さん受けている。(今は呼吸器での、通院だけ)



主治医の先生に、胸が痛い事を伝えると、エコーでみてくれる、でも「異常は無いから大丈夫でしょう」と、右足の踵が痛い事も言うと、「関節が痛くなることはあるけれど…剣道のやりすぎでは?」と言われて、つい「今年は、まだやっていないです。」と言ってしまった。


先生「あ、すみません」でも思い出すと、5日に少しやっていた…


先生に「色々聞いて又、同じ事を、聞いてすみません。」 と言うと 「聞いて下さい。その方が、安心しますでしょう。聞いてくれたら、お答えしますから」 と だからこの先生好き、嫌な顔せず答えてくれる。


帰り道の踏切で、電車を待ちしていたら、目の前を蒸気機関車が、通り過ぎて行った。今日は試運転らしい。


でも、どこで情報を聞くのかな?見学者が沢山いた。


何日かしてビデオで撮っても、子供達は喜びもしない、あ~あ、寂しい。


2007年2月1日

夜館の練習で、末っ子を迎えに行くと、一人の先生が「体の具合いは、どうなの?」と聞いてくれたので「抗がん剤を一度でやるところを、三回に分けてやってもらっているので、負担も軽く食事も出来ているから、楽です。剣道も調子良ければ、出来ます。」と言うと、「剣道取ったら、駄目でしょう。」と言われちゃった。

分かってらっしゃる。
(笑)


娘さん二人居るからか、たまに声を掛けてくれる。

余計な事は言わず、有難い。