詩 ・悲しみの言霊手のひらからこぼるる思い出達はいつの日も輝いていたあの日の言霊忘れてはならない言霊いつからか 僕は背を向け見ないふりをした言霊が泣き叫ぶ忘れはしないで忘れられる事が一番悲しいと泣き叫ぶ