いつも、拙いブログに来て頂き、有り難うございます。
たまに、この記事は、載せます。
アメンーバ記事(特定の方だけの限定記事)は、書かないつもりでしたが、ある一件があり、書きました。
それ以後は、どうなるかわかりませんが、その一件で心が、傷付けられました。(また、内容に、よっては書きます)
あと、なう・フォローの承認について、商売・宣伝を目的としている方・など、お断りします。
記事を、書かれていない方も。
生意気言ってすみません。
なうを、ブログのように、使っている大切な友人、楽しいブログが有り、また素敵な詩を書いている方、小説を書いて居る方を、紹介したいのが有って、私は、「なう」は・公開はしています。
ですので、公開されては嫌な方は、私をフォローから外して頂いて、構いません。
こちらに、来てくださる方は、長くお付き合いさせて頂いている方達、心の奥を知って、許している、分かってくれている方、私自身が頼りに(勝手に)している方達です。
アメンバー承認について、交流の出来ない方、以前に承認した方で、取り消せさせて頂いた方は、コメントもペタも交流も出来ず、メッセージで住んでいる所を、指摘されたりと、理由は色々です。
読者登録について、ブログを始めた時に、アメブログに入る前からのブログ友達と、読者登録を、お互いにしました。
すると、その友人の名前(ブログのアドレス?)で、セールスなどの、メールが、頻繁に届くようになったので、話し合いをして、読者登録を、一度外しました。
今は私は、その友人のブログは、読者登録しています。
松尾さんの、お陰で知り合えた素敵なミュージシャンさんも沢山居ます。
よくライブに行き、歌声を聴かせて頂く、唄日和さんもその中の一人です。
歌うスタイルはどうであっても、歌詞・言葉の使い方が美しいです。
他にも沢山の、ミュージシャン・バンドとも出逢いました。
皆さん素敵な方ばかりです。ここのブログの中でも出逢いました。
なんだか不思議ですが、人の繋がり、優しさがここには、有る気がします。
拙いブログの、読者登録はして頂く事は、有り難いことです。
松尾貴臣さんと知り合ったのは、ある癌の講演会(2009年)で、佐々木栄さんと言う、新聞記者の方が来ると言うので佐々木さんと会い、話がしたくて・聞きたくて、出掛けた先で出逢いました。
佐々木栄さんは、若年性乳がん(ご自身も)の患者さんMさんの事を、新聞に書かれていて、私はそれを、読ませていただいてました。
今みたいにブログもやっていない、知識も無い…ただあるのは、これからの先の恐怖、何かを得る為に、かなりの数の講演会にも足を運びました。
その佐々木栄さんが要らした、講演会の最後に、松尾貴臣さんの、歌声を聴きました。
なぜ自分が、ホスピタルライブを始めたか?について、語られました。
母校の千葉大学で開かれた、がんの総会で余命半年の患者さんとの、出逢い・交流などから色々と考えられたと言うことです。
その出逢いで創られた曲が、「きみに読む物語」です。
それから、色々とお話させて頂いています。
松尾さん繋がりで、広島の「ねむの会の浜中先生」他の方とも、知り合えました。
ここで書く松尾貴臣さん・唄日和さんの記事・ミュージシャンさんの記事(写メ)は、了解してもらってから)、ご本人了承のもと書いています。(この記事も確認して頂いています。)
そして、ここでもブログのお陰で、男女問わず沢山の優しい方と、巡り会えました。
幸せです。
有り難う、ございます。
これからも宜しく、お願い致します。
あと、次の記事を書いても、前に頂いた、コメントの返事が、遅れる事が有りますが、お待ちください。
折角頂いた、コメントには、必ずお返事はさせて頂きます。
すみません。
これからも、宜しくお願い致します。
色々と書きまして、宜しくお願いします。
(2012年1月6日・追加)
今年から、読者登録を申請させて頂きます。
前から、伝えていなかった方達、申し訳ないです。
携帯電話でしかやっていないので、ピグ?でお散歩・お話しは出来ません。すみません。
これからも、変わらず宜しくお願い致します。

たまに、この記事は、載せます。
アメンーバ記事(特定の方だけの限定記事)は、書かないつもりでしたが、ある一件があり、書きました。
それ以後は、どうなるかわかりませんが、その一件で心が、傷付けられました。(また、内容に、よっては書きます)
あと、なう・フォローの承認について、商売・宣伝を目的としている方・など、お断りします。
記事を、書かれていない方も。
生意気言ってすみません。
なうを、ブログのように、使っている大切な友人、楽しいブログが有り、また素敵な詩を書いている方、小説を書いて居る方を、紹介したいのが有って、私は、「なう」は・公開はしています。
ですので、公開されては嫌な方は、私をフォローから外して頂いて、構いません。
こちらに、来てくださる方は、長くお付き合いさせて頂いている方達、心の奥を知って、許している、分かってくれている方、私自身が頼りに(勝手に)している方達です。
アメンバー承認について、交流の出来ない方、以前に承認した方で、取り消せさせて頂いた方は、コメントもペタも交流も出来ず、メッセージで住んでいる所を、指摘されたりと、理由は色々です。
読者登録について、ブログを始めた時に、アメブログに入る前からのブログ友達と、読者登録を、お互いにしました。
すると、その友人の名前(ブログのアドレス?)で、セールスなどの、メールが、頻繁に届くようになったので、話し合いをして、読者登録を、一度外しました。
今は私は、その友人のブログは、読者登録しています。
松尾さんの、お陰で知り合えた素敵なミュージシャンさんも沢山居ます。
よくライブに行き、歌声を聴かせて頂く、唄日和さんもその中の一人です。
歌うスタイルはどうであっても、歌詞・言葉の使い方が美しいです。
他にも沢山の、ミュージシャン・バンドとも出逢いました。
皆さん素敵な方ばかりです。ここのブログの中でも出逢いました。
なんだか不思議ですが、人の繋がり、優しさがここには、有る気がします。
拙いブログの、読者登録はして頂く事は、有り難いことです。
松尾貴臣さんと知り合ったのは、ある癌の講演会(2009年)で、佐々木栄さんと言う、新聞記者の方が来ると言うので佐々木さんと会い、話がしたくて・聞きたくて、出掛けた先で出逢いました。
佐々木栄さんは、若年性乳がん(ご自身も)の患者さんMさんの事を、新聞に書かれていて、私はそれを、読ませていただいてました。
今みたいにブログもやっていない、知識も無い…ただあるのは、これからの先の恐怖、何かを得る為に、かなりの数の講演会にも足を運びました。
その佐々木栄さんが要らした、講演会の最後に、松尾貴臣さんの、歌声を聴きました。
なぜ自分が、ホスピタルライブを始めたか?について、語られました。
母校の千葉大学で開かれた、がんの総会で余命半年の患者さんとの、出逢い・交流などから色々と考えられたと言うことです。
その出逢いで創られた曲が、「きみに読む物語」です。
それから、色々とお話させて頂いています。
松尾さん繋がりで、広島の「ねむの会の浜中先生」他の方とも、知り合えました。
ここで書く松尾貴臣さん・唄日和さんの記事・ミュージシャンさんの記事(写メ)は、了解してもらってから)、ご本人了承のもと書いています。(この記事も確認して頂いています。)
そして、ここでもブログのお陰で、男女問わず沢山の優しい方と、巡り会えました。
幸せです。
有り難う、ございます。
これからも宜しく、お願い致します。
あと、次の記事を書いても、前に頂いた、コメントの返事が、遅れる事が有りますが、お待ちください。
折角頂いた、コメントには、必ずお返事はさせて頂きます。
すみません。
これからも、宜しくお願い致します。
色々と書きまして、宜しくお願いします。
(2012年1月6日・追加)
今年から、読者登録を申請させて頂きます。
前から、伝えていなかった方達、申し訳ないです。
携帯電話でしかやっていないので、ピグ?でお散歩・お話しは出来ません。すみません。
これからも、変わらず宜しくお願い致します。
