今日は、息子の学校で、プロの方が来て演奏会、1年の時は劇、去年は、落語、保護者も観に行っていいから、仕事は休みもらったから、出掛けて来た。
会館の前に、息子の顧問の先生が居たから、主人と挨拶に行く。

この先生、凄くイケメンなの(*^^*)でも、練習は恐ろしく、怖いらしい。
進路の話をしてから、先に中に入る。

演奏会が、終わり下で主人を待っていると、後から顧問の先生が、声をかけてきた、「体調はどうですか?」びっくりした拍子に、喘息と糖尿病で、通院している事話してしまった。
「糖尿病は境界型だけど、合併症で兄が亡くなっているので…」と言うと、先生びっくりしたから、「あ!先生新人戦は終わりましたかしら?」と話を反らした。
「来月末に、行われます。」 「いい結果期待していますから(笑)」と話して、別れた。
先生も奥様を、癌で亡くしているから、気にかけてくれたのね。
主人が、側に居なかったから、声をかけてきてくれたのね。
嬉しかった。
有り難うございました。