22日に車で、病院へ向かう。まず、造影剤使っての、CT検査をする前の問診で、「喘息の薬を使っている人は出来ません」と言われたが、主治医の先生に確認してくれたようで、出来る事になった。ただ、着替えの指示が出ない状態で、薬の針を打たれた
場所は、やはり手の甲のぐりぐりした所です。
でも上手で痛くなかった。それにしても病院によって違うと、つくづく感じました。A病院は、CTの検査室内で打って、そのまま検査に入ったのに、検査室に入ってから着替えの指示が出て、女の技師さんが呼ばれて手伝ってくれました。上着脱ぐ時だけ、お願いしてあとは、なんとか着替える事が出来ました。
今度は、きちんと聞きましょう。機械に横になった時に、主治医の優しい、穏やかな声が聞こえた「何か有ったらすぐおしゃって下さい。」安心して、検査を受ける事が出来ました。
終わってから、乳腺外科へ(前の病院は外科で受診していた。)行くと、普段居ても1人くらいなのに、待合室に今日は6人も居てびっくり、検診の人もいたみたい。
遅くなりました
検査結果は、骨シンチは右肩が、はっきり黒く写っていました。でも他に異常も無く、
血液検査は血糖値が高いけれど、腫瘍マーカーも異常無く、
CT検査もとりあえず異常無い、と言うことで「肩は炎症でしょう」と「不安ならMRI検査と言う手も有りますが、その必要は無いと思います」と言われました。ただ最後に「来年で5年経ちますね」と、言われたのが気になって…トリプルだとその後、変化無いと病院に、行かなくなるのかな?先生は「又半年後でいいですよ」とは言ってくれたけれど、同じトリプルの方は、5年経った時に通院はどうなりましたか?それぞれ違うとは思いますが、お聞きしたいです。
帰りに、気になっていたケーキ屋さんに寄ろうと思い、行ったら通りすぎて分からなく、道を歩いていた方に聞いたら、中国の方でした。
でも優しく、教えて頂きたどり着く事が、出来ました。
悩んで、カシスのムースのケーキは、お店で食べる事にしました。
白いチーズ味?のムースケーキは、お土産で中に、リンゴの甘煮が入っていて、美味しかった(#^.^#)後から知ったのですが、雑誌にも載ったお店でした。狭い道に入って小さなお店ですが、並んでいるケーキは、どれも素敵でした。恥ずかしながら、マカロンを初めて食べたら、不思議な食感でした。
病院に行く時の楽しみが、出来ました。



場所は、やはり手の甲のぐりぐりした所です。でも上手で痛くなかった。それにしても病院によって違うと、つくづく感じました。A病院は、CTの検査室内で打って、そのまま検査に入ったのに、検査室に入ってから着替えの指示が出て、女の技師さんが呼ばれて手伝ってくれました。上着脱ぐ時だけ、お願いしてあとは、なんとか着替える事が出来ました。
今度は、きちんと聞きましょう。機械に横になった時に、主治医の優しい、穏やかな声が聞こえた「何か有ったらすぐおしゃって下さい。」安心して、検査を受ける事が出来ました。
終わってから、乳腺外科へ(前の病院は外科で受診していた。)行くと、普段居ても1人くらいなのに、待合室に今日は6人も居てびっくり、検診の人もいたみたい。
遅くなりました
検査結果は、骨シンチは右肩が、はっきり黒く写っていました。でも他に異常も無く、血液検査は血糖値が高いけれど、腫瘍マーカーも異常無く、
CT検査もとりあえず異常無い、と言うことで「肩は炎症でしょう」と「不安ならMRI検査と言う手も有りますが、その必要は無いと思います」と言われました。ただ最後に「来年で5年経ちますね」と、言われたのが気になって…トリプルだとその後、変化無いと病院に、行かなくなるのかな?先生は「又半年後でいいですよ」とは言ってくれたけれど、同じトリプルの方は、5年経った時に通院はどうなりましたか?それぞれ違うとは思いますが、お聞きしたいです。
帰りに、気になっていたケーキ屋さんに寄ろうと思い、行ったら通りすぎて分からなく、道を歩いていた方に聞いたら、中国の方でした。
でも優しく、教えて頂きたどり着く事が、出来ました。
悩んで、カシスのムースのケーキは、お店で食べる事にしました。
白いチーズ味?のムースケーキは、お土産で中に、リンゴの甘煮が入っていて、美味しかった(#^.^#)後から知ったのですが、雑誌にも載ったお店でした。狭い道に入って小さなお店ですが、並んでいるケーキは、どれも素敵でした。恥ずかしながら、マカロンを初めて食べたら、不思議な食感でした。
病院に行く時の楽しみが、出来ました。


