モデルは今回で3回目となる「にあ」さんです
一ヶ月ぶりのにあさんはとってもかわいく感じました(^^)
この通称「バルトの庭」は2006年に公開された「バルトの楽園」のロケセットを移築されたものです
第一次大戦の収容所のドイツ兵俘虜と板東の人々のあたたかな交流を描いた史実に基づいた話です
ここは年の瀬になると良く耳にする「第九」が日本で最初に演奏された場所でもあり、現在でもドイツと鳴門は友好関係にあります
今回はロケセットの建物内や庭での撮影を行いました

収容所の一般兵の部屋にて
敷居があり最小限のプライバシーが守られています

窓からの光を利用しての撮影
暖かみのある写真になりました(^^)
雪だるまは当時の所長がモチーフになっているのかなと!?
どこか懐かしい、そして安らぎを覚えますね
ちょっとコスプレ中のにあさん
実は荷物を車まで取りにいっている間にこっそり?と楽しんでいました(^^)V
にあさんだけあってにあってますね(^^)....失礼^^;

これは初詣の時に神社で見かけますね
火がついていれば良かったかな

近くにあるドイツ館です
当時の資料とかがあります
この手前に道の駅がありますが、この建物も収容所のロケに使われたものです
バルトの庭は雰囲気がよくて撮影にはもってこいの場所でした(^^)


