快気祝い・最終章・その六
RORO2500
「六本木のちょい悪爺」
ブログ第十二章
今宵は
わての快気祝いの最終章
今宵の物語は
長い長い物語の最終章
ゆっくり・・・読んでチョ~ダイ
今宵は1月27日
麻布十番に
日本で一番でっかい
モノマネ
エンターテイメント
ライブレストラン
MIMIC TOKYOを
オープンされはりました
オーナーさん
六本木に3人の
大ちゃんの一人
斉藤大ちゃんのお話です
40年前は
現役の大学生さんでした
人を喜ばす事が大好きな
現役の大学生さんでした
その
斉藤大ちゃんの話をすれば
それこそ長い長い
お話になりますんです
とりあえずご紹介
下の写真は
右から
わての嫁さん
わて本人
コロッケ ミミック トーキョーを
プロデュースせれはりました
コロッケちゃん
コロッケ ミミック トーキョーの
オーナーさん
六本木の3人の大ちゃんの一人
斉藤の大ちゃん
その隣が
岡田の大ちゃん
青山のダイニーズ・テーブルの
オーナーさん
そして
右端が
六本木シュガーボーイ
伝説のマスターことロッキーちゃん
そして
斉藤の大ちゃんお話ですが
斉藤の大ちゃんは
現役の大学生の頃から
なんか
他の大学生とチョット違うんです
その頃
わての周りには
現役の大学生さんが
東京大学の現役大学生
慶応義塾の現役大学生
白百合・聖心・学習院の
現役大学生
そりゃ~ぎょうさん
現役の大学生さんに
取り囲まれておりました
今から思えば
社会のレールから外れて
破天荒の生き方に
ある種の憧れがあったんですかねぇ~?
特に
斉藤の大ちゃんは
当時のわてにピッタリくっついて
六本木
会員制高級ディスコキャステルの
会員権やの販売や
キャステルで開催する
パーティー券の販売や
そりゃ~
彼のこんにちは
その頃からの
彼・・・独特の
持ち合わせた
天性のエンターテーメント
だったんでしょう
今回の
日本で一番でっかい
モノマネ
エンターテイメント
ライブレストラン
CROKET
MIMIC TOKYOを
開店までこぎつけた
見事な資金調達
ショービジネスに必要な
キャスティング
ほんとに
見事でございます
斉藤の大ちゃん
昔のよしみで
よろしゅ~たのんまっせ


