タイトルの意味は、暴落によって、今年度の私立小の授業料を儲けて、更に中受の入学金、下の子の私立小の入学金を稼ぎたいという願望です。
一体いくら今年は我が家は出て行くんだろう。
夫が日経先物だけで上の分は稼いだようです。
私はまだです。
もちろん現時点の価格から日経先物が一気に上昇に転じることはありません。止まるということは、即ち大きく上げるのではなく、若干の上げだが横這い感が強い可能性が高いです。
それがハッキリした段階で、空売りは手仕舞って次を考えればいいので、まだ時間的余裕があります。
ハッキリするとはどういうことか。それは内緒です。きちんとどういう事か自分で認識していますので。
前回の下げを考えるとまだ下げる余地は残っていますね。
私も34,000円台の上の方から日経は売っています。
もう一段下げるなら資金を増強してガンガン張る予定です。
我が家の幼稚園児と小学生の子供も今回の暴落で、ヘッジとは損失を最小限に抑える手段、という文句を覚えました。
これで彼等の将来の投資は安泰です(笑)いつの日か投資を始めた時に身を守る手段になるでしょう。
大学生になったら、基本的な技術は教えようと思います。勉強法も伝授しますし、講義のノートは私の遺産にします。膨大な量になっているかもしれませんけれどね。
あとは彼等がどう生かすかです。
本当は本業の技術を伝えたいですが、才能が無い子供達なので、それは諦めました。こっちの技術は時間のかかる作業ですので、私が教えていただけたことは私で廃れます。他のお弟子さんたちが頑張ってくださればいいです。
