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続きます。


その頃のメロさん。


メロ『…ん?あれ。あいつ、何処行ったンだ?』


メロさんにも、ニアの事を心配する気持ちがあったんですねv


ガコン…


ニアが、お庭にある桜の木に自転車で突っ込みました(笑)



メロ『…だるい。』←(笑)
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ある日曜日の朝のコト。


大切なMAXロボをベッドに置きっぱなしのまま…ニアがいません。


いえ、大切だから置いていったんでしょうか。←大げさ(笑)


ミサミサさん(お手伝いさん)『あ、竜崎さん。おはようございます。竜崎さん、お庭…見てみてください。あの、ニアさんが。←失礼(笑) 頑張ってますよv』


メロさんの教習のおかげで、すこし自転車に乗れるようになったみたいです。


ですが、補助輪つきですか(笑)


頑張れ、ニアv(笑)


竜崎『…好きになりますよ?』


話し聞いてないうえに、女性に全く免疫のない竜崎さん(笑)
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ある日の、子供は夜更かししないではやく寝ましょう、な、時間の夜のコト。


時計の針は午後22時30分。もう寝ないといけない時間なンだケド。俺は…荒れてンの。←(笑)


メロさん、連日のニアの自転車教習で、お疲れのようです。


未だに自転車に乗れないニア。頑張れ、ニア(笑)


ニア『メロ…あしたも、授業が終わったら、わたしを後ろに乗せてください。…約束しましたよね?』

メロ『…あしたは、マットが迎えに来んの。』

ニア『わたしもいっしょに行きたいです。だめですか?』


あー…。また始まった。ニアのわがまま。言いだしたら聞かないンだこいつ。…俺は、ニアのベビーシッターさんじゃないっての。


ニア『メロ、聞いてますか?あした…。』


ニアはメロと遊びたいんですね。

あしたも頑張ってください、メロさん(笑)