
L『…ところで。ミサさん。』
ミサミサさん(お手伝いさん)『はい、何でしょう?竜崎さん。』
L『…ミサさん。以前、エイティーン3月号にモデルとして活躍していた…“ミサミサ”に似ていますね。名前も…同じ、です。』
指をくわえたまま、まじまじとミサミサさん(お手伝いさん)を見つめる竜崎さん。←じぃ―…。
ミサミサさん(お手伝いさん)『よく言われるんですよ、竜崎さん。ありがとうございます。あ。まだ三輪車で遊びますか?…もうそろそろ、ニアさんが起きる時間ですけど。』←小声。
L『ミサさん。あの、本当に…。好きになりますよ。』
竜崎さん、話しを逸らそうとすこしだけ頑張ってみましたが…失敗(笑)