
魅上さんが竜崎さんを捜しているちょうど、その頃。
竜崎さん、苺のショートケーキだけではお腹いっぱいにならないようです。
L『…レムさん。』
レムさん(お手伝いさん主任)『どうしたんだい。L。何か言いたい事でもあるのかい。』
L『…苺のマカロン、お願いしてもいいですか。』
レムさん『ああ、いいとも。他には?』
L『そうですね。フルーツサンドイッチとコーヒーも、ください。』
レムさん『分かったよ。ちょっと其処で待ってておくれ。』
コワいのでまともにレムさんを見られない、竜崎さんv
L『好きになりま…いえ。レムさん。ありがとうございます。朝から、すみません。』
レムさん(お手伝いさん主任)『…?何か言ったかい?』←(笑)
死神との恋愛は禁止されています(笑)