ろりぽっぷのデスノートな日常ブログ-D1000479.jpg


魅上さんが竜崎さんを捜しているちょうど、その頃。


竜崎さん、苺のショートケーキだけではお腹いっぱいにならないようです。


L『…レムさん。』

レムさん(お手伝いさん主任)『どうしたんだい。L。何か言いたい事でもあるのかい。』

L『…苺のマカロン、お願いしてもいいですか。』

レムさん『ああ、いいとも。他には?』

L『そうですね。フルーツサンドイッチとコーヒーも、ください。』

レムさん『分かったよ。ちょっと其処で待ってておくれ。』


コワいのでまともにレムさんを見られない、竜崎さんv


L『好きになりま…いえ。レムさん。ありがとうございます。朝から、すみません。』

レムさん(お手伝いさん主任)『…?何か言ったかい?』←(笑)



死神との恋愛は禁止されています(笑)