お… 重い~っ
☆こんばんは~(。・ω・。)v

明日月曜日中に提出する書類~案件が二つあったのをすっかり忘れていて7時過ぎに思い出して必死に作業の結果なんとか格好がついて一安心しているどうしようもない奴です(-.-;)

一つは来週末の出張の申請書!! もうひとつは部下の女の子達の勤務考課票…土曜日の勤務時間内に終わらすことが出来なかったから仕方なく家に持ち帰ったのに… すっかり忘れていた!!とか~(。。;)
今の時間まで忘れていて思い出したら宿直さんに電話入れて開門してもらい早朝から早番準備そっちのけで事務所に篭らなきゃならないところでした~



自分の勤務考課が悪くなる!!とか~ しゃれにもならないところでした(>_<)
新しい月の9月はそんな自分のボーンヘッドから始まったのでした!!気合い入れ直さないと~


昨日の夜…
こんな大事な宿題をすっかり忘れて夜 DVD鑑賞してたのですf^_^;
観ていた作品は フランソワ トリュフォ一監督の不倫を描いた秀作 隣の女
四年ぶりくらいに再観してみたのですが……
今観てもドロドロ重~い
それぞれ家族を持つ男女、かつての恋人同士がたまたま隣同士になったことで起きる悲劇を描いたフランス映画~
劇中 名台詞もたくさん出てくる…
結婚したのか?
ええ あなたを忘れるために…
恋愛というものには 始まり と 中間 と 終わりがある
そして この映画のテ一マそのものであるラストシーンの台詞
もしふたりの遺体が同じお墓に葬られるとしたら 彼らはこう言うでしょう。『あなたと一緒にいるのは苦しすぎる…でもあなたなしでは生きられない』
不倫ドラマでも マディソン郡の橋 のような ある意味魂の昇華を感じさせる作品の余韻も素敵であるけれど この隣の女 のラストは余韻というより男と女の永遠なる始祖的愛のカタチをもろにたたき付けられる衝撃というか…
もう二十年以上前の作品ですが古さは感じませんでした。
自分は 至ってノーマルな恋愛で素敵なパートナーと結ばれたい!!と思った土曜日の深夜なのでした~WW
