40男(実の兄貴W)からみたAKB選抜総選挙とか~
こんにちは(。・ω・。)v

午前中から午後はお天気悪くなるよ~ と予報出してる灰色の重い雲が空一面に広がっている金曜日の朝~





しかも蒸し暑い感じ…
栃木は午後 普通の雨じゃなく雷雨って可能性も十分にありそう



昨日は仕事を終えて家に帰ったら兄貴が仕事が休みで義姉の実家に立ち寄ったついでに立ち寄ってみた とかで家の居間で母親とくつろいでたりして~
帰り道高速道路使えば埼玉の家まで2時間半くらいで着いちゃうから とのことで 半年ぶり位に親子三人で夕食を~



その時テレビから流れていたのは なるほどハイスクール内でのAKB選抜総選挙のスポット生中継とか~ それを観ていてヲタでもなんでもない兄貴が感想をボソボソ語りだす……
なるほど~
ヲタでなくイパソな兄貴の感想 傍らで聞いていてなかなか面白かったから抜粋して紹介~(^O^)/

まず最初に兄貴が言ってたこと
1 前田篤子も大島優子も卒業しない限り永遠のツ一トップだろ~
2 AKBに所属していても個人個人所属する芸能事務所は違う訳だから… 前田&大島を擁するO田プロは相撲部屋にたとえれば横綱を二人抱えている。つまり看板二人が互いに勝ったり負けたりを繰り返す盤石体制 一方 小さな芸能プロダクションは資金面その他で 太刀打ちするにはかなり大変~
とか語っていたWW
で 突然映画雑誌の話になって兄貴が学生時代にかなりの発行部数を誇っていた洋画雑誌にスクリーンとロードショ一があって その中の男優女優のベストテンコ一ナ一があり 男女とも一位はその時勢にブ一ムというか一大ムーヴメントを起こした者がそのブ一ムが去るまでずっと長期政権を築いていたとか~
小さな恋のメロディという映画が大ブ一ムの時 男優一位はその映画の主演男優のマ一ク レスタ一
女優一位もその映画のヒロイン役のトレイシ一ハイドさん だったらしい。
またその後のカンフ一映画全盛期というかブルースリ一ブームの時は当然男優一位はブルース リ一 女優はリ一主演作でヒロイン役を演じたノラ・ミヤオさんという長期政権も存在したらしい。
洋画雑誌創成期から中期までは男優 アラン・ドロン女優カトリ一ヌ ドヌ一ブが長らく一位だった とかも言ってたし~
で 兄貴が言いたいところは 今の前田&大島ツ一トップはまさしく今のAKBム一ヴを象徴する二人だからその二人を一位~二位から外すことは そのムーヴ自体の否定になるから いわゆる古参ファンがいる限り揺るがない みたいなことでした。
ま 一般人らしいご意見で楽しく拝聴致しました~WW

自分がテレビを観ながら推しの片山は一ちゃんや松原夏海のアンダーガ一ルズ落選を知り ちょっとしょげていたのを見て兄貴は
『ブームというやつの周期は短いよ~、こんなことでしょげてるとか…やっぱお前まだまだガキだね~』
と一言……( ̄▽ ̄;)
はい 自覚してますよん!! と開き直った自分でした~f^_^;
チャン チャン







