DOCUMENTARY OF AKB48 TO BE CONTINUED~
こんばんは(。・ω・。)v

ちょっと前に遅番勤務から帰宅しました~

やっぱり夜9時近くなるとめっちゃ冷え込んできますね~
車を置いてある会社構内駐車場まで徒歩2分間くらいなのに車にたどり着く前にほっぺた冷え冷え~(´Д`)~

車を置いてある会社構内駐車場まで徒歩2分間くらいなのに車にたどり着く前にほっぺた冷え冷え~(´Д`)~さて 前ブログで触れておいたのですが今日仕事が午後からということで地元の親友と 映画 DOCUMENTARY OF AKB48 ~ をシネコン午前中一回目上映に間に合うように行って来ました~

平日の午前中ということで館内は自分達の他に マジヲタさんと思われる五人組やカップルがちらほらと座っているだけで ゆったりマタ~リ映画を楽しむことが出来ました!!
映画ですが…
AKB48としてショウビズの世界で活動する彼女達の この世界に居るからこそ自らの身に覆い被さってくる プレッシャー等目に見えない物との自己内での葛藤をかいま見せてくれる選抜されたメンバーのインタビュー が ライブ映像、舞台裏の映像の間にインサートされるドキュメンタリー作品!!
秋元プロデューサーには 彼女達に普段 自分が与えた舞台に彼女達を配置して そこで起こる化学反応を殿上人の目線で見守るみたいな…角度を変えて見ればちょっと冷徹な部分を感じたりすることがある。
化学反応 イコール カタルシス!!を、自らだけでなくオーディエンスにも実感~共有させるところが秋元さんの才能なのでしょうが このドキュメンタリーではメンバーのインタビューをインサートすることによって 秋元さんのチェスの駒でなく 一人の女性としての心情の吐露、 AKBという体育会系の檻に束縛されながらも必死に自己主張&自我の解放の方法を模索する彼女達の人間~ 女性としての美しさ みたいなものを垣間見せられれば… の親心的贖罪意識を感じたりしてo(^-^)o
メンバーのインタビュー
みんな興味深く観てました…
とも~みの自己スタンス模索においての葛藤
さえの AKB内での自分探し
たかみな の存在感 ならびに自我についての考察
とか~
そんな中で
みいちゃんのインタビューは自分的に波長が一致した!というか……
エ一スが存在する場合の自己犠牲とチ一ム内での向上心を持ち続けるための心のバランスの取り方…
何か みいちゃんの心情吐露と会社での中間管理職として働く自分が根っこの部分でシンクロした感じかな~
ちょっとジ一ンとしてしまった(┬┬_┬┬)

自分 AKB は初期に劇場で一度 チ一ムA を日本青年館で一度 それに よみうりランドの新曲イベントくらいしか生で観たことがないから余り熱く熱く彼女達を語る資格はないのだけれど このドキュメンタリーを観てAKBの コア の外殻みたいなものは感じることが出来たかも~
最後に たかみな や ゆうこ のように 大所帯の中でも遠慮せずに良い意味で、自我を開放出来る人 って輝いて見えるんだ!!

って思いました。
長文 失礼しましたm(__)m
