読み直してみると…
こんにちは~o(^-^)o
今日はまたまた企画会議に出ろ~ と総務課から召集がかかり会議に出てみれば昨年度下半期におけるレトルト食品部門の業績不振を管理職に責任転化した部長のたわ言を延々と聞く事になり昨夜の試合後のイチローの如く 腹が立っている自分です(^_^メ)
たわ言は聞き流せば済む事だけれど腹が立った一番の要因は こんな会議のために昼食時間が一時間もずれ込んだ って事~
今 人もまばらな社員食堂でカレーうどんを食べ終わったばかり…
さてと話題を代えて~
ここ数日ネガティブな内容の日記ばかりで誠に失礼致しました~m(__)m
なにか自分勝手わがままな自分に アタタカイ励ましのメッセージとか結構戴いちゃいましてホント恐縮です~f^_^;
メッセージ戴いた方ひとりひとりお返事送ってますので~m(._.)m
はい!なんとか立ち直っておりますよ~
それを証明するために今日のブログはいつものように ヲタオヤジのたわ言的内容をお送り致しますWW
皆さん 数年前に読んだコミックスを最近久しぶりに読み直してみた!事ありますか??
その時 あれ~ こんなストーリーだったっけ?とか今思うにつまんないキャラクター群像が右往左往する他愛もないストーリーだな…なんて思ったり。
逆に あの当時気付かなかったけれど意外と深いお話だったんだ~なんて感心したり…
自分が今 同僚の女の子に借りて多分6年ぶりくらいに再読してるコミックス
高梨みつば先生の
悪魔で候 文庫版全7巻
最初に読んだのは義姉が持っていたコミックスを借りてみて……
当時も今も男性が読むにはかなり生理的にキツイ部類のラブストーリーであると思われます(他にピーチガールとかも…)
主人公の猛 あんなビジュアルも性格もエキセントリックな男っていないし~
ま そこがコミックなんだろ!って言われればそうなんだろうけど……
でも今三巻まで読み直し終わってみてかなり自分的に作品の輝きというかカラーが違って見えている。
猛も茅乃もなんと云うか自分の気持ちに偽りがない というか見事な位に真っ直ぐ~そんな同類の二人が当たり前のように共鳴し合ってその結果人間的に成長していく… つまり互いを自然に受け入れられるプロセスをひとつひとつ積み重ねて行く…みたいなね。
これってコミックの世界でなく現実でも男女間の強い絆を結ぶ為の通過儀礼みたいな感じ…
前に読んだ時には猛のエキセントリックさに振り回される恋に盲目になった可哀相な茅乃 ってイメージしかなかったからちょっと再読してビックリみたいな感じ~ 全巻読み終えたら自分の中に新しい答も出ている事でしょう~
最後に余談…
台湾版リメイクドラマ
ラストの空港の別れのシーンは実写の強さ!と云うか原作より深みがあってなかなかだったと思います!
今日はまたまた企画会議に出ろ~ と総務課から召集がかかり会議に出てみれば昨年度下半期におけるレトルト食品部門の業績不振を管理職に責任転化した部長のたわ言を延々と聞く事になり昨夜の試合後のイチローの如く 腹が立っている自分です(^_^メ)
たわ言は聞き流せば済む事だけれど腹が立った一番の要因は こんな会議のために昼食時間が一時間もずれ込んだ って事~
今 人もまばらな社員食堂でカレーうどんを食べ終わったばかり…
さてと話題を代えて~
ここ数日ネガティブな内容の日記ばかりで誠に失礼致しました~m(__)m
なにか自分勝手わがままな自分に アタタカイ励ましのメッセージとか結構戴いちゃいましてホント恐縮です~f^_^;
メッセージ戴いた方ひとりひとりお返事送ってますので~m(._.)m
はい!なんとか立ち直っておりますよ~
それを証明するために今日のブログはいつものように ヲタオヤジのたわ言的内容をお送り致しますWW
皆さん 数年前に読んだコミックスを最近久しぶりに読み直してみた!事ありますか??
その時 あれ~ こんなストーリーだったっけ?とか今思うにつまんないキャラクター群像が右往左往する他愛もないストーリーだな…なんて思ったり。
逆に あの当時気付かなかったけれど意外と深いお話だったんだ~なんて感心したり…
自分が今 同僚の女の子に借りて多分6年ぶりくらいに再読してるコミックス
高梨みつば先生の
悪魔で候 文庫版全7巻
最初に読んだのは義姉が持っていたコミックスを借りてみて……
当時も今も男性が読むにはかなり生理的にキツイ部類のラブストーリーであると思われます(他にピーチガールとかも…)
主人公の猛 あんなビジュアルも性格もエキセントリックな男っていないし~
ま そこがコミックなんだろ!って言われればそうなんだろうけど……
でも今三巻まで読み直し終わってみてかなり自分的に作品の輝きというかカラーが違って見えている。
猛も茅乃もなんと云うか自分の気持ちに偽りがない というか見事な位に真っ直ぐ~そんな同類の二人が当たり前のように共鳴し合ってその結果人間的に成長していく… つまり互いを自然に受け入れられるプロセスをひとつひとつ積み重ねて行く…みたいなね。
これってコミックの世界でなく現実でも男女間の強い絆を結ぶ為の通過儀礼みたいな感じ…
前に読んだ時には猛のエキセントリックさに振り回される恋に盲目になった可哀相な茅乃 ってイメージしかなかったからちょっと再読してビックリみたいな感じ~ 全巻読み終えたら自分の中に新しい答も出ている事でしょう~
最後に余談…
台湾版リメイクドラマ
ラストの空港の別れのシーンは実写の強さ!と云うか原作より深みがあってなかなかだったと思います!
