日本史好きなら食いついて〜WW
こんにちは~o(^-^)o
今日も暑い一日になりましたね~(-.-;)~
曇り空なのですがこの湿気!ハンパじゃないから~
作業場の室温はもう諦めモードだけど今日は外に立っているだけでいつの間にか汗がジト~(^-^;みたいな~ 外の温度計見てみたら12:00現在31℃あるし~そんな嫌~な気温の中 自分は物流センターに入荷していながらあちらのミスで午前中のピストン便に積まれなかったロイヤルミルクティーの粉末(一袋10kg)計7袋を外商車で空車を借りて取りに行って来ました。
物流に行ったらちゃんと午前中に工場行きのステッカーが貼ってあったのにも拘わらずしっかりミルクティの袋は積まれたまんまになってるし~(-.-;)
こっちはクソ暑い中車で40分かけて引き取りに来てるんですよ! いくら暑くてもこんな初歩的なミス勘弁してくださいよ~(^_^メ)
とよっぽどネチネチクレームつけようとも思ったけれど暑い時はこちらだって細かいミスはたくさん出てるし……
同じ系列社の社員に文句を言っても仕方ないな~なんて考え直して 次はよろしくお願いしますよ~位で留めて置きました~(*_*)
フォークリフトで向こうは荷物を車の荷台前まで運んでくれましたし…
先月はオーツ麦だったかな?やはり朝入荷予定原料が工場の荷受場に届かない
なんて事があって急遽物流センターまで取りに行く!なんて事があったんでお昼時間だったからコンビニでお弁当を買い、近くにある 映画 恋空 のロケ地でもある鹿沼千手山公園に行き自然を楽しみながらランチタイム~♪♪なんて事をしてたのでした~o(^-^)o
ただ今回はお昼までにはまだ時間があるので会社に戻って来たらお昼を取ることになりました。
そんな状況で帰り道途中で寄り道したのが……
壬生町稲葉の田園の中に小さな祠としてひっそり佇んでいる 金売り吉次の墓
歴史や光栄ネオロマ系ファンのかたなら 吉次の名前は聞いた事ありますよね~
義経を鞍馬山から連れ出して弁慶一行と共に平泉までの道中を一緒に歩き続けた吉次、 でもこの地で病に倒れ看病虚しく人生を終えて それを見た地元農民が墓と吉次が常日頃持ち歩いてた仏像を治めたお堂を建てたらしく今もどちらも残っている……
京都から栃木まで歩いて来て平泉まであと少しなのに栃木の田舎で病にかかり最後まで義経を平泉まで送り届ける事が出来なかった吉次の無念さ…みたいなものがこの墓から感じられて歴史好きな自分は少し切なくなってしまうのです(:_;)……
義経一行は栃木を通って平泉に向かった証拠として自分の住まいのある宇都宮にも義経関連の史跡がたくさんあります…
義経の後を追った静が誤って鏡を落とした鏡ケ池跡
静が喉が渇いた時にお付きの家来亀井六郎が槍で地面を突いたらそこから清水が湧き出たという亀井の井戸
とか~
あの頃の歴史背景を頭で空想しながらこういった史跡を廻ると結構タイムトリップ出来たりして~♪♪
光栄ネオロマファンの女の子って 義経をそのまま義経と呼ばずに九郎様 とか言ってますよね~(゜_゜
彼女達なりのこだわりなのかな~WWW
今日も暑い一日になりましたね~(-.-;)~
曇り空なのですがこの湿気!ハンパじゃないから~
作業場の室温はもう諦めモードだけど今日は外に立っているだけでいつの間にか汗がジト~(^-^;みたいな~ 外の温度計見てみたら12:00現在31℃あるし~そんな嫌~な気温の中 自分は物流センターに入荷していながらあちらのミスで午前中のピストン便に積まれなかったロイヤルミルクティーの粉末(一袋10kg)計7袋を外商車で空車を借りて取りに行って来ました。
物流に行ったらちゃんと午前中に工場行きのステッカーが貼ってあったのにも拘わらずしっかりミルクティの袋は積まれたまんまになってるし~(-.-;)
こっちはクソ暑い中車で40分かけて引き取りに来てるんですよ! いくら暑くてもこんな初歩的なミス勘弁してくださいよ~(^_^メ)
とよっぽどネチネチクレームつけようとも思ったけれど暑い時はこちらだって細かいミスはたくさん出てるし……
同じ系列社の社員に文句を言っても仕方ないな~なんて考え直して 次はよろしくお願いしますよ~位で留めて置きました~(*_*)
フォークリフトで向こうは荷物を車の荷台前まで運んでくれましたし…
先月はオーツ麦だったかな?やはり朝入荷予定原料が工場の荷受場に届かない
なんて事があって急遽物流センターまで取りに行く!なんて事があったんでお昼時間だったからコンビニでお弁当を買い、近くにある 映画 恋空 のロケ地でもある鹿沼千手山公園に行き自然を楽しみながらランチタイム~♪♪なんて事をしてたのでした~o(^-^)o
ただ今回はお昼までにはまだ時間があるので会社に戻って来たらお昼を取ることになりました。
そんな状況で帰り道途中で寄り道したのが……
壬生町稲葉の田園の中に小さな祠としてひっそり佇んでいる 金売り吉次の墓
歴史や光栄ネオロマ系ファンのかたなら 吉次の名前は聞いた事ありますよね~
義経を鞍馬山から連れ出して弁慶一行と共に平泉までの道中を一緒に歩き続けた吉次、 でもこの地で病に倒れ看病虚しく人生を終えて それを見た地元農民が墓と吉次が常日頃持ち歩いてた仏像を治めたお堂を建てたらしく今もどちらも残っている……
京都から栃木まで歩いて来て平泉まであと少しなのに栃木の田舎で病にかかり最後まで義経を平泉まで送り届ける事が出来なかった吉次の無念さ…みたいなものがこの墓から感じられて歴史好きな自分は少し切なくなってしまうのです(:_;)……
義経一行は栃木を通って平泉に向かった証拠として自分の住まいのある宇都宮にも義経関連の史跡がたくさんあります…
義経の後を追った静が誤って鏡を落とした鏡ケ池跡
静が喉が渇いた時にお付きの家来亀井六郎が槍で地面を突いたらそこから清水が湧き出たという亀井の井戸
とか~
あの頃の歴史背景を頭で空想しながらこういった史跡を廻ると結構タイムトリップ出来たりして~♪♪
光栄ネオロマファンの女の子って 義経をそのまま義経と呼ばずに九郎様 とか言ってますよね~(゜_゜
彼女達なりのこだわりなのかな~WWW
