既修者、お疲れさまです!僕は今日はダラダラ過ごします!(笑)

でも、その前に感想でも…

主観でいうと…
憲法・民法・刑法は易化??(笑)
去年よりかは、かなりやさしかったような気が…
いや、憲法はわかんないけど、民法・刑法はかなり…いや、こんなこと言って点数悪かったら恥ずかしいからやめとこ(笑)
自分ほど信用できないものはありませんしね

民訴・刑訴・商法・行政法…は、例年通り?
刑訴は、最初の四点問題、現行刑訴前から明記がある制度~みたいので、『しらんわ!(笑)』とか思ってしまいました(笑)
まぁ、昭和23年~とか終戦後に現行刑訴になったっぽい記載があったし、適正手続的な選択肢が多かったので、それ以外が終戦前からあったんじゃないの?的な感じで答えました。いわゆる、勘です(笑)


他にも商法の四点問題の最後は手が止まってしまいました(笑)
企業再編のところ
『Oh~』とついつい声に出したくなりました(笑)

回したつもりでも、下4法はやっぱり手薄になってたんだな…と実感。
さすがに足切りくらうような点数は取ってないとは思いますが…


まぁ、とにかく今日はダラダラします!(笑)
昨日もなんやかんややってしまったので…
ではでは、みなさんお疲れさまでした!
既修者ですね


今週一週間はすっかり論文対策にシフトチェンジしていたので、今日は択一に脳を切り替えます!

論文は、追い込んでました。今までやって来たことを試験を意識しての総復習

既修者受ける人は既修者を区切りとして、論文の追い込みは既修者試験後になる人が多いと思ったので、意識的に既修者対策を一週間前に終わらせて、他の人より論文の追い込み時間を一週間増やしました

欲しかったのは、論文を勉強するための一週間ではなく
本番を意識して論文を追い込むための一週間でした

そのためには、本番まで早すぎず遅すぎない時期に時間を確保する必要があったので…
この一週間がのちのち大きく響いてくる気がします

予定通りでちょっと嬉しいです

あとは、既修者の点数が予定通りなことを願います!
さすがに10時間勉強してます

いまのところ、10日やって、九勝一敗…1日だけ、八時間になってしまいました。まだまだですね

とりあえず、このペースで中央まで駆け抜けます。
あと一ヶ月くらい、これを維持できないはずがない。きっと、1日でもサボったら一生後悔します。
それがわかっているから、手を抜きません。

まわりも10時間くらい当たり前にやってる。
目指すは慶應・中央・早稲田!そこ以外に行くために浪人したんじゃない!そこ以外でいいなら、去年明治で満足してるわ!そこじゃ不満やから浪人したんやないのか!

そういって毎日奮い立たせてます
熱くなってちょっと方言出てしまいましたね、反省

よし、今日もまだまだ頑張ります!

ちょこちょこ休憩がてら作成してたんですが、思ったよりも時間かかりました(笑


理由は・・・


中央・明治の手書き!!


鉛筆で下書きして、ボールペンで清書してるんですが・・・


ちょっと時間かかった・・・


間違えたら「え、書き直し?」的なね


ステートメント最終場面でミスると、ホントに生気が飛んでいきます・・・



この二校に時間かかったの、俺だけじゃないよね??ね??



一方で


上智はいい子です。手書きどころか、ステメンもありません笑


志願者票と身上書を書くだけでいい・・・


ああ、なんて楽・・・


ステメン用意するのがめんどくさい人は、上智併願お勧めです笑

銀行に来てます

なんやかんや、もう出願時期ですね!
明日から中央は願書受付開始ですか。

徐々に緊張してきましたー(笑)

まぁ、まずは既修者ですけどね!

大学入試のときといい、入試といえば銀行ですね
ステメンの添削をしてもらってました


とはいっても、講座ではなく、友達にしてもらってました

いやー、すごい


ホントにプロみたい(笑)
そいつは、就活で誰でも知ってる有名会社に、2万人の応募から採用枠5人の狭き門に入ったくらいなので、そのエントリーシートの知識を貸してもらえれば…と思って読んでもらったんですが、正解でした!(笑)

『ここ、いいことはいいんだけど、欲を言えば体験した具体例が一個欲しいな』とか、要求が細かくしかも的確(笑)

提出前にもっかい時間作ってくれるらしいので、頼らせてもらいます!


にしても、雨降り出してきたダウンダウン
傘ないよ、どうしよう(笑)

友達がテレビに出てました


昨日の夜メール来て


『明日の朝7時からテレビにでるよ』っと


急でした(笑


お前今まで何もいってなかったやん!っと笑


『え!?何でもっと早く言わないの!?

テレビの用意とかビデオの用意とかDVDの用意とかブルーレイの用意とかいろいろしなきゃいけないことあるのに!!そんな急に言われても、俺には

友人がどこか遠いところに行ってしまうような、そんな感覚に対する揺るがない心と、色あせない思い出を抱きかかえつつテレビに向かう勇気くらいしか用意できないやん!』


そう返信すると


『いや、忙しそうだったから笑』



なるほど、心遣いは嬉しい。

嬉しいですが出演時間3分くらいのテレビを見る余裕くらいはありますよ!!(笑



まぁ、今回のテレビの方は寝坊して見れませんでしたけどね!!!


ちょいちょいっと検索したらネットにあったので、ちゃっかり保存しました笑


試験終わったらこれで思う存分いじってやろう、ふふふ・・・



さて、これから大学の図書館に行ってきます!!!

みなさん、ステメンを作成しているみたいですね~

ちなみに、ステメンは思った以上に時間がかかります。
予想以上に時間がかかるので、去年適性後に作り始めた友達が何人も
『もっと早めにやっとけばよかった~』と後悔してるのを見てきました。
急に仕上げようと思っても、いい文章がなかなか思いつかなかったりしますよ。
しかも、直前期は法律科目に集中したいですよね。
特に慶應受ける方は早めに・・・なんせ、書かされる量が多い笑
 

 

「慶應はステートメントは最後のステップで20%に使われるのみです。
つまり、最終ステップは六科目の論文が80%でステメンが20%です。
また、最終ステップは4人に3人が通ります。」
こう考えると、ステメンがあんま重要じゃないように思えますよね。
要は法律科目でしょっと。
実はそうじゃないんですよ。よく考えて見ましょう。

最終ステップは六科目の論文が80%でステメンが20%。
ということは、論文80%中、論述1の三科目で45%くらいで
論述2で35%くらいですかね、ざっくりいくと。
では、45%で計算すると、論述1は憲法・民法・刑法で45%、
すると一科目あたり15%・・・。
 

そうです、最終ステップにおいては、上三科目よりも比重が大きいのです。
にもかかわらず、事前準備が許されているのです。
ちゃんと準備しないのはもったいないわけですよ。
今年は、定員が160名となってるわけですが、
これに対し第二ステップは400名と変わらず・・・
ステメンの影響力が今までより大きいわけです。
しかも、慶應は書かされる文章が多い・・・となれば!
推敲が少ないステメンとそうでないステメンは差がつきやすいです。
 

次に、最終ステップで考慮される意味を考えてみましょう。
400人になった段階で考慮・・・すなわち、
400位までならステメンで挽回できますよっという意味がこめられています。
400位から挽回できないのなら
わざわざ教授がステメンを読む理由が無いですから。
ということは、ステメンに自信があるのなら最終ステップ段階で
400位でも合格可能性がある。
逆に、ステメンに自信が無いのなら最終ステップ段階で250位とかでも
補欠にまわってしまう。
一方では400位でも通る人と、一方では250位あたりでも厳しい人・・・
この差は大きいです。

このようなことが起こるのは、上記のようにステメンに
上三科目一科目分よりも多い、20%もの配点が振られていること、
そしてステメンは事前準備が出来ることから、試験のような限られた時間では
難しい『完璧に近いもの』を作ることが出来るからこそです。
他の人が手を抜きがちな高配点・・・それがステメンです。
 

慶應を例に出したのは、慶應が配点をはっきりと出しているからです。
配点が振られている以上、ステメンに手を抜く理由はありません。
 

以上、伊藤塾からのうけうりでした(笑
これをみて、何人かが早めに始めてくれれば幸いです。
とはいっても、もう直前期の部類ですね・・・
もうちょい早めに書けばよかったかな(笑
てっきり慶應のローに行ってると思ってた友達が浪人してました


旧試を受けたくて浪人したらしいです

去年、彼は慶應の合格もらってたので、普通に今慶應行ってるんだと思い込んでました(笑)メールしてて発覚…


彼のことなので、多分、勝算があってのことだと思いますが


素晴らしく志が高いですね


レベルの高い友達はやっぱり貴重な財産です。
いつか、周りからそんな貴重な財産と思ってもらえるくらい、努力していきたいですね