2015年、37歳になった男子が世界を一周してから作る居酒屋とは?? -22ページ目

2015年、37歳になった男子が世界を一周してから作る居酒屋とは??

2015年7月、鹿児島市にてワイン居酒屋を開店。お店で出すワインと料理、雰囲気、サービスを学んでくるために2014年7月、世界一周に出発。今、銀座のワイン居酒屋にて働きながら少しずつ準備中。行きたいワイナリー、レストラン、街。感じたい風景、音、人々の生活。

早起きできたが、寒すぎて、お風呂に浸かりながら小説読んでました。
やっぱり風呂って最高やん。
やっぱり図書館行ってない。
いや、今から行きます!
ロッペーです!



ボンジョーーーーーーーーーーーーーーーールノーーーーーーーーーー!!!!

起きたばかりですが、有川浩さんの「県庁おもてなし課」読み進めてます。
初版いつだ?えーと…平成23年3月31日…か。二年半前、おれ、なにしてたっけ?ってなりますよね?
僕はここらへんから人生の一大転機だったのでそうはなりにくいですが。

…アウトー。チェンジ!閑話休題!

世界一周→鹿児島でお店開店→食に関するプロジェクトをすすめるチーム作り→鹿児島市長→鹿児島県知事となって鹿児島を「世界一住みたい場所」にする!というのが人生の目標。
で、県庁おもてなし課は前から気になっていたんです。
読み始めると止まんない!止めるけど。
続きが気になって眠れない!眠るけど。
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やべー!もう10時!
服着なきゃ!

小説の中のワンシーン。
いまさらこんなところにと引っ張りだされた高知の日曜市で、清遠さんから言われたひとこと。

「揉まれるばぁ人が毎週集まる、ということよ。ちょっと視点をリセットしてみい」

そして高知の日曜市は、東南アジアの市場のイメージに見えてくる。
地元の人間と、観光客との視点の違いがいろいろ指摘されるこの本。
地方をもっと面白くするには?の答えのひとつがここにある、かも。







10月19日土曜日 朝から寒っ!

【今日の質問】
もし10人の生徒に何かを教えなければいけないとしたら、どんな10人に何を教えたいですか?


【ふりかえりメモ】

まだ朝じゃい!