春嵐脳病棟の窓たたく

この句を市の春の俳句大会に投句した。当日は参加者の互選であり、みんな綺麗な風景描写の句が多いので、その裏をかき、自分の脳出血の闘病の句を出すことにした。こういう句は嫌う人は嫌う句である。どうせ撰に入らないだろう諦めています。ブログ村の注目記事の順位を目安にしてみようと今朝、Upします。撰にはいったらご報告します。


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