
これは、藁を束ねて縛り竹串に炉端の上につるして川魚などの燻製を作る弁慶というものです。
なぜ弁慶かというと弁慶が千本の矢が突き刺さっても仁王立ちしている姿に似ているので弁慶って言うんです。

これは竈神(かまがみ)といって火の神でその家を火事や災害から守る神として宮城や岩手ではこれを
炉端の上や竈のある台所の上から火の用心すろよ!とにらみつけてる神なのです。
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