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おとぎ草紙ぶろぐ-6命宿る
爺さんがあんまり精魂こめ作ったので、雪像に魂が宿り・・・・。

おとぎ草紙ぶろぐ-7おばんです
とうとう爺様のつくった雪像に奇跡が起こり、寒灯の雪わら屋根を目指して、雪ワラシはラッラランラン・童歌弾む雪沓(ゆきぐつ)みぎひだり(ろっぽんの戯れ句)・・・と爺さんと婆さんの家へとあゆみだしたのじゃ・・・続く

この時代の爺さん婆さんとは人生50年の時代ですから30代後半から爺婆と呼ぶようです。

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