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おとぎ草紙ぶろぐ-雨鳥

これは講談社bの月刊誌「ライバルコミック新人賞」をとった雨鳥ちゃんの「むこうがわのまさか」という作品の妖怪が少年に乗り移ろうしてる1シーンですが、
前述の粗悪な紙にモノクロの印刷だと、カラーはできるだけ使わずに半調も網点やこういった点描が適してると思うのです。当然、水彩の筆跡のような微妙な表現はできないと思い、こういった表現にもなれる必要があるのでは・・・。
$おとぎ草紙ぶろぐ-火嫌だ

点描をまねてみたが、もっと練習が必要なようです。

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