インターネットででホームページとか、blogを閲覧するソフトにプラウザというソフトがありますが、
winもMacも共通のソフトはインターネットエプスローラ略してIE、Mac開発のSafariというプラウザが、あります。
まぁ大きく分けてですが、他にネスケとか蝶のアイコンのMSN(マイクロソフト)がありますが、
 今日はMacのwin用Safariについてお話したいと思います。
そもそもWindowsの語意は窓たちですね、たくさんのファイルを並べて作業できると言うことですね。
その発想はMacがしました。そしてマイクロソフトがパクリ出来たのがwindowsです。いわいる誰でも使えるPCの基本形をMacが作って、パクリと応用なのがwinなのです。
 IEにしたってMacと技術提携して今日のIEがあるのです。

今日、何故、winが普及したかというとIBMがPCを設計しそのソフトをマイクロソフトが開発して
IBMが構造を公開して、
誰でもでも真似して作っていいことにしたので、NEC、東芝、ソニーなどあるわけで、ただし必ずマイクロソフトのソフトを使うことという約束があるのでwinが世界標準になったのです。
 面白いことにMSのビルゲイツもMacのスティーブ・ジョブズもインテルに勤めていて、ビルアンちゃんは一度、Macに
自分の開発したアィデアを売り込み採用してもらおうとしたのですが、断れたという経緯があります。
 そのビルアンちゃんにシェアでMacはまけた訳です。そもそもPCなんてあの当時のお宅が
ガレージでコツコツ開発したのです。・・・本題に続く


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