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pinnkudor

ボクは夢中で逃げ回って、ピンクキャットのドアの前にいた
フロント---どちら様をご指名で
友和---ピンクヘヤーの子
フロント---ああ桃子ですね
友和---そうそう


夢中

友和---さっきはゴメンネ
桃子---私がこういうとこの女だから驚いたの!
T---まぁね
A---ジュンもお客さんなのよあんたってウブなのね
A---ジュンとあたいは
T・・・
A---ジュンのお父さんが私を買ってどら息子ジュンにオモチャとしてあたいを与えたの
ボクは彼女のおしりを夢中になって舐めまわした。
いつしか、そんなことどうだってよくなっていた


bokuha

彩---友和君だっけ、本番する
友和---エ!幾ら?
A---結局、私を買われる女だと思うのあたいはみんなの友だちよ
と言われ、ボクは彩にゃんのなかではててしまった


彩という彩---さっき、あんたが、窓から逃げ出した後、ジュンにあんたの戯曲とやらを見せて貰ったわ
友和---エ!ああノートを忘れてきたんだ
A---何---あたいと恋仲になって、ジュンがふられるの?オッッホホホ
オイオイ、ベットの下に潜り込まないで
T---・・・・
A---あんた!あたいを奪うのに、障害者云々と言って工場で虐められてる駄目にゃんなどと言ってお情けを貰うの、キャキャヒャヒャハハハ・・・続く



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