「んだらば、ここから山七つ越えて、もっともっとずぅっと山奥に、高い木があって、その木に、青い卵を生む鳥がいる。その卵取って食(か)せれば娘様の病気はたちどころに治るかっら」


その卵を蛇婿が取りに行くこになり、一週間ほどかかって高い木の青い卵の所に着くと、
蛇に化身して高い木にするするとのぼり取ったがいいが親鳥にめん球をズックと刺されて、たまらなく木から叩き落ちた。

屋根の鳳凰
この鳥は鳳凰を真似してこの神社の屋根の飾りを参考にしました。あと、手塚治虫の「火の鳥」も参考にしました。
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このイラストも Adobe の体験版キャンペーンのPhotosop Ellements6.0を使用しました。
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2/12の午前に語り部先生と、打ち合わせをした時、民話に出てくる青い卵が此方の道の駅で売ってるとの情報、得、これから道の駅に青い卵を撮影に行ってきます。 
次に続く

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