3火はいらない前を読む おじんつぁんとおばんつぁん うんとよろこんで、 「ああ~寒かったべ寒かったべ」と家の中に入れて、薪一杯持ってきて囲炉裏の火、のんのん(ぼんぼん)と焚いたんだど。 そうしたら、女の子、火から離れて~、 「火はいらねぇ~!火ないらねぇ!」って、 後じさりするんだど それから、さまざまな話、語ってくれて、 夜もふけてきたから・・・・続く 少しでも心が動きましたらクリック応援お願いします!! トップへ戻る