ごー君(28)の声霊(セイレイ) 月曜日の恐怖の為のイラストです。
※大まかなストーリーを説明すると真人という自殺した少年が虐め自殺に追いやった少年が葬式に行かずゲームセンターでゲームに興じてる時に、真人の呪いの幻聴に取り憑かれるという場面のイラストです。
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なんとも、救いようが気持ちに読者をこれでもかこれでもかと問いつめる小説で
ある意味でウザイ暗いと避ければ、終わりです。
目をそらさないで読んでやってください。
ある意味、こんなことを書くのは相当のエネルギーが必要だと思います。
<小説の一部を引用>
その時、初めて恐怖心という奴を感じた。それで逃げるように家まで走った。その間も
「憎い、憎い、憎い」
「お前が余計な事さえしなければ、僕は自殺しなかった」
「お前も僕と同じ苦しみを味合わせてやる」
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