恐怖のサーキットとあるサーキットでの出来事せっせと働く若きスタッフなにっ⁉ブロック⁈「行きまーす」固唾を飲んで見守るギャラリーをよそにブロックを鼻先でかすめながら淡々と走り続けるスタッフ「よし!俺も!」まんまとのせられ罠にはめられたとは気付かず果敢に挑む、ノッポのお客そこで悲劇が横からスッとプロポにのびる魔の手操作不能に陥るノッポのお客「あ~れ~」バッキャーン‼大回転クラッーシュ‼不敵な笑みを浮かべる二人をよそに夜のとばりが下りていくiPhoneからの投稿