生まれた時から、
たった今、
ブログを書いてる「今」に至るまで、
シンクロニシティは続いている。
私が10才の頃出会ったあの世から来た男の子、
その子が誰だったのか、
なぜやってきたのかを知ったのは
45年後。
45年経ったあるとき、
その子が誰だったのか、知る体験をした。
全く、違う経験の中、それが繋がった。
7年間、変化のなかった あき家の売却。
途方にくれて、
目に入ったガソリンスタンドに飛び込み、
わらをも掴む思いで店員さんに事情を話す。
そしたら、その数時間後、
そのエリアの物件を探してる不動産屋がガソリン入れに来た。
すぐすぐ話しがつながって、契約成立。
7年も動かなかったことが、たった一日で、動いてしまった。
瞬間瞬間のシンクロもいっぱい。
うっかり乗り過ごして、初めておりた駅、
そこに探していたものが売られていた~~!
会いたいな、
どうしてるかな、
思っていた人が、目の前に!?
(こんな形のワンピース欲しいなー。)
(娘の就活用のスーツないかな。)
ほしいと思って、
しばらくして、
「今!」のお知らせ。
すると、リサイクルショップにそれがある。
人生は奇想天外。
どこを切っても、まだ途中。
起承転結の
途中だけ見て、落胆したり、自分はダメだと思ったり。
「第三部、低迷の時」
途中にハプニングが続くそんなストーリーを書いたのかもよ。
ずーーーっと平坦じゃ、あきちゃう。
人生は動いてる。
どんなストーリーを書いたのか。
予兆、
サイン、
伏線。
日常に、いっぱい隠れてる。
どこに繋がるかは、その場ではわからない。
最後まで、行って
体から出る時に
全体がわかる壮大なストーリー。
今がどんな状態でも大丈夫。
全部、守られてる。
自分の書いた奇想天外なストーリー、
最後まで、行ってみない?