初釣
正月早々、友達と釣りにいった。
なんとなく、狙っていた魚がいたのだけど
最初にかかった魚は鯉だった。
釣人としては不本意だけど、
新年早々縁起が良いと思うことにした。
今年は何回釣りにいけるだろう。
2006
あっという間に2006年。
すでに4日目。時間がたつのが
早いといつも思う。
田舎に帰った。景色が変わって
きている。思い出が薄れていく・・・。
友人たちが続々と結婚していく。
子持ちもチラホラ。
2006どんな年になるかな。
ありがとう。
掃除をして、捨てる快感を
覚えましたが、1つ大事なことを
忘れていました。
それは「ありがとう。」の感謝の
気持ち。幸か不幸か、俺のもとに
やってきてくれた、洋服、CD、その他
たくさんのものたちへ。ありがとうを
今さらながら伝えておきたいと思います。
今までありがとう、そして、おつかれさまでした。
大掃除は一通り済みましたが、
変なところで凝り性みたいで、今度は
模様替えしたいと思うようになった。
それにはまだモノを処分しなくては
ならない。減らす努力をしている反面、
ここ3日間で小さな植物を13コも
買ってしまった。キッチンやら、
バスルーム、デスク、本棚、玄関など
いたるところに置いてみた。この調子だと
明日も買ってしまいそうだ。
かわいいだけじゃなくて、ちょっと
癒してくれそうな気がして。緑が綺麗だと
思えることがちょっ嬉しい。
ありがとう。
片付かない・・・
大掃除のつもりで、部屋を見渡した。
ほとんどのもを捨てたいと思った(笑)
すごく汚れているとかそういうことじゃなくて、
なんか新しい生活を始めたい、そんな心境で。
とりあえず、キッチンの使ってない
ボールや、ザル、調味料を全部捨てた。
愛用した3つあるうちの2つのフライパンも
捨てた。捨てるというストレス発散法も
あるということを知った。
もう1つ、やっておかなければならない
掃除。掃除というかメンテ。それはCDの整理。
今年もっていたCDのうち9割は処分したはず
だったけどまだ、手元にゆうに200枚はある。
PCにいれて、不要なものは処分すべく、
インストール作業。ついでにHDのデータも
DVDへ・・・。
ここまでくると、ビデオテープなども
整理したくなる。クローゼットの中からは
いろいろでてくる。宝物もでてきた。
自分で手掛けてきたラジオ番組のMD。
今、家にあるコンポのMDデッキは
随分前に壊れてしまっている。このMDの
中身が何なのか、はっきりとは覚えていない。
ただ、放送日時がかかれているので、
なんとなくは思い出せる。
MDの内容が気になってしかたない。
その中のいくつかは、自分で喋った番組も
ある。恥ずかしくて仕方ない反面、とても
貴重な体験をした。スタッフとの反省会や、
プロデューサーの悪口を収めたMDもあった(汗)
今年の年末は、結構楽しくすごせそうだ・・・。
MDウォークマン・・・。探してみるか・・・。
2005年 年間テレビCM好感度ランキング
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ORICON STYLEでは、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ
】による『2005年 年間テレビCM好感度ランキング』「高校生総合編」、「F1層(女性・20才~34才)・F2層(女性・35才~49才)編」をそれぞれ発表した。
高校生の男女600名にアンケートした「総合編」で1位を獲得したCMは、大塚製薬『ポカリスエット』。TBS系ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』のヒロイン役の綾瀬はるかで爽やかさを演出。「走る春」篇、「見上げる夏」篇、「涙の縁側」篇など、季節ごとに変化をつけた見せ方と、主に学校生活を舞台にした設定で、高校生の興味をひきつけた。
2位はアイフル『どうする?アイフル』。おなじみロングコート・チワワのくぅ~ちゃんと、父親役・清水章吾、そしてメインキャスト・安田美沙子のなんとも微笑ましいシリーズで、メインターゲットではないであろう高校生にも好印象を与えた。「『日焼け』篇での、半分だけ日焼けしちゃう展開には、ベタだけど面白かった」(千葉県・17歳女性)のように、CMの展開は読めるのだが、なんだか笑ってしまう柔らかい空気感がこのCMの魅力のようだ。
3位は小便小僧のシリーズで人気を博したサントリー『DAKARA』。2005年人気だった『健康大好き国民』シリーズ篇では、看護婦に扮した土屋アンナを中心に、齋藤孝、堂本剛、城島健司、アニマル浜口、キングコング、青木さやか、宮里藍といったそうそうたるメンバーが、それぞれの健康法を紹介するといったバラエティ豊かな内容で、「“新しいCM”といった感じ」(東京都・18歳女性)といった声に代表されるように、従来のCMとは異なる目新しさを印象付けた作品となった。
「F1層(女性・20才~34才)・F2層(女性・35才~49才)編」で1位を獲得したのは、「高校生総合編」でも2位にランクインしたアイフル『どうする?アイフル』。「結構頻繁にCMのストーリーが変わり楽しめます」(東京都・30代)の声に代表されるように、『散髪』篇、『日焼け』篇、『ボディビル』篇といった各シリーズそれぞれ高評価だった。
2位には、そんぽ24損害保険『自動車保険のそんぽ24』。「コアラのダンスがとてもカワイイ。いつも食い入るように見てしまう」(千葉県・20代女性)、「コアラの鼻が携帯電話になるというオチが斬新。歌も頭に残る」(神奈川県・20代女性)など、「キャラ、意外性、歌」の女性層をひきつける3つの要素が備わった出色のCMで2位にランクインした。
3位はNTT東日本『フレッツ光』。SMAPがスーツ姿で60年代のヒットアニメ『エイトマン』の主題歌を歌うシリーズは特にF2層に大人気。「SMAPが昔懐かしい『エイトマン』を歌っていますが、見た感じの雰囲気とメロディが合っている」(千葉県・40代)など、『エイトマン』にリアルタイムで触れてきたF2層も納得のクオリティの高いCMだったようだ。
(1都3県の「高校生の男女各300人、計600人」、「20~34才(F1層)、35~49才(F2層)までの女性各世代各300人、計600人」に、毎月インターネット調査した結果を、年間ランキングとしてまとめたもの)



