先日(11/5)、roozcafeではすっかりお馴染み、
渡辺幹男さん50歳の誕生日パーティーが開催されました。
詳細は本家(Mikio Watanabe OFFICIAL WEB SITE)の
DIARYに掲載されていますので、そちらをご覧願います。
↓
夜も大分更けて来た22時過ぎ、
「酔っ払う前にちょっとやろうか。今日はちょっと違う感じで、
このままここ(ソファ)で」と幹男さん。
そして、すぐ近くには細田さん。
本家の画像をご覧頂くと判るのですが、
この時点でYASU・MOTOもお仕事そっちのけで
一緒にソファで飲んでいたため、
お二人に至近距離で挟まれ、リアルステレオ状態!!
なんて贅沢。まるで、僕らの誕生日みたい。
至近距離なのでこんな写真も撮っちゃたりして。
「Two in one」、
いつもCDで聞いている曲を手で触れることが
出来るくらいの距離で聴いている幸せ。
この日は幹男さんのご親友のシンガーソングライター
相曽晴日さんもお見えになっていたので、
勿論、歌って頂いちゃう。
「月の子供」、
そして幹男さんリクエストで「プラネタリウムの丘」、
いや~、素晴らしい! 感動!
そして、
スペシャルセッション、
もう一人のボーカル、Picoさんも加わり、
「やさしさのリレー」
私からあなたへ あなたから誰かへ
やさしさのリレーを 繋いでいく
やがて 世界中へ♪
この曲、とっても良いので是非皆さんも聴いてみてください!
↓
やさしさのリレー Team Haruhi(相曽晴日・板倉賢林・赤間慎)
そして、
勿論、
最後は、
この曲、
「Mais para la もっと先へ」
う~ん。
今日のこの曲、
なんだかとっても感慨深い。
僕も数ヶ月前に50を迎えましたが、
もっと先へ
ホントにその通りですね。
この曲、間違いなく僕の人生の1曲です。
そんなわけで、
もし聴いたことがないという方、コチラ
↓
渡辺幹男30周年記念Live In Blues Alley Japan
さて、つづきは
Part2 MOTO編へ
YASU




