過去3回登場の『バカヤローウイルス』記事。(1回目・2回目・3回目)
本日4回目の記事、発病の回数にして5回目。
タイガイニシロ・・・・・
7月の末より発病中・・・
ピークは越えたものの37.5℃前後の微熱が今も絶えずある状態・・・
口内炎も『あと一つで終わりだ!!』と、思う度、新しいのが次々とでき・・・
イライラスルイライラスルイライラスルイライラスルイライラスル・・・・・
かれこれ約2週間、ドリーは僕と妻の実家に行ったり来たりしながら寝泊まりしている。
僕の体調がおおよそピークを越えかけたと同時にドリーが体調を崩したからだ。
僕が体調を壊すと家の中に邪気がこもるのだろう。
毎回のようにドリーに連鎖している気がする。
事実、以前、そのようなことを言われた事がある。
平たく言えば霊媒師。
所謂ソッチ系の何でも屋。
おばけも宇宙人もスピリチュアルなこともロマンがあるという意味では僕はアリである。
別にそれらを全て真に受けるのではなく、『そんなもんかもね~』的なぐらいで・・・
ただおばけには縁があるっぽい。
小中学生の時ははっきりと見た。
小学生の時のものはもしかしたら全て夢だったのかもしれない。
何れのパターンも僕一人だけだったので・・・
『絶対に見た!!』とは断言しきれない。
記憶の書き換えがどこかであったかもしれないから・・・
でも中学生の時のは確実だ・・・
僕を含めて3人が見たから・・・
この話に言及するのは今日のところは止めておこう・・・
その後も残像のような感じで見えたり感じたり、ラップ音はよく耳にする。
ある飲食店で裏口の扉の外が気になりずっとチラチラ見てたら、そこの店主に、
「気になりますか?あまり気にしてほしくはないのですが・・・」
と、言われ、そこのお店の常連さん(おばけ)の話を聞かせてもらったりしたこともある。
客が帰り、店の後片付けをしてると店のトイレの水洗が勝手に流れる音が
聞こえるのもしょっちゅうだとのことだった。
ただ、それはそれで良いのだと。
何か害を加えるワケでは決してないので、楽しんで飲んでもらえているならそれでいいと。
おばけのいる飲食店はいい店のある意味での基準でもあるらしい。
確かにそうかもしれない。
『この店いいなぁ』と思うところには大概、何かを感じる。
宇宙人は完全に願望。
いて欲しい!!
ガキの頃の夢は宇宙飛行士だった。
天体図鑑を読みまくった。
全てを暗記するぐらいの勢いで。
今でも宇宙は好きで、その手の本はたまに読むし、テレビ番組も観る。
スピリチュアルは・・・ひとつの指針としてみればいいのでは。
占いも然り。
個人的にはどちらもあまりかわりはないのではと・・・
で、そのソッチ系の何でも屋さんの話。
ちょっとした縁で訪れることになったのだが、スゴかった・・・・・
ちょっとマジでビビることがあった・・・・・
もちろん、『?????』なところがひとつもないワケではないが、
ビビった方の部分においては、説明のしようのないモノで・・・・・
この時の話はまた改めて記事にしたいと思う。
ムダ話が長くなったが、その時の何でも屋さんに、
「お父さんの悪いモノがこの子に行っちゃってるねー」
と、言われた。
別にその人に言われたからではないが、
事実子供には親の状態で変化してしまうモノがあるのだと思う。
もちろん悪い事ばかりではなく、良い事もだが・・・・・
空気感染、第六感、感情etc・・・そういったモノは確実にあると思う。
何よりも僕自身、それを体感(痛感)しながら生きてきたから・・・・・
因みに僕もドリーもちゃんとお祓いをしてもらった。
話を根本に戻そう。
で、結局のところ体調不良からくるストレスにより、かなり精神的にも追い込まれ・・・・・
妻も仕事で色々と大変なのだろうが、関係がギクシャクし・・・・・
ドリーへの影響(ドリーの体調悪化など)を考え、
まずは僕の体を最優先事項とし、双方の親に頼むことにした。
妻はドリーと一緒だ。
僕は先週の日曜日(ドリーの誕生日)、今日とドリーに会った。
先週は実家でドリーの誕生日パーティーをやり、ゆっくり過ごしたが、
今日はほんの数分顔を見ただけ。
自分が情けなくなって来る・・・
周りはたくさん協力してくれるのに、自分の体が頭がついていかず、グシャグシャになる・・・
本当の意味で死にたいワケではないが、死にたいと思う・・・
自分が、自分を取り巻く環境が・・・イヤだ・・・
贅沢病だ・・・・・
充分過ぎるほど、周りは俺を助けてくれるのに・・・
それなのにそれらが的外れだと思っている自分がいる・・・
最低だ・・・贅沢病だ・・・
でも事実としてあるのは息苦しさだ・・・
軌道修正をはからなければいけない・・・
でも、どこに軌道があるのかわからない・・・
違う・・・そんな事よりも何よりもドリーと一緒に居られないことがツライ・・・情けない・・・
「パパが体調悪いことを本当の意味ではまだよくわからないと思う。イライラして怒っているようにしか見えないんじゃないかと思う。ドリーちゃんがパパを嫌いになるのは私だってイヤだよ。」
妻が言った言葉だ。
充分過ぎる程、優しい言葉だと思う。
でもそれ以上に思うのは、
『じゃあ、どうしてしんどい俺をイラつかせるような事をするんだ?』
と、いうこと。
そもそも妻のそういった行動なり発言がなければいいだけの話だ。
あちこちしんどいなりにも俺はドリーと楽しくやっていけるように自ら照準を合わせているのに・・・
妻のせいでそれが崩れる・・・・・
もちろん、事実は妻のせいではなく、自分自身の問題であることは自覚している。
でも今の俺にとってはそれは自分自身の問題ではなく、妻の問題としてしか処理が出来ない・・・
それを本当の意味で妻はわかってくれてはいないのであろう。
的外れなのだ・・・・・
情けない・・・本当に情けない・・・何なんだ俺は・・・
今日もダラダラと長いなぁ・・・
さて、気を取り直して本題!!
・・・・・やっぱりヤメ・・・・・
頭が疲れた・・・
一旦ブレイク。
続きってか、本題はまた後日。
本日4回目の記事、発病の回数にして5回目。
タイガイニシロ・・・・・
7月の末より発病中・・・
ピークは越えたものの37.5℃前後の微熱が今も絶えずある状態・・・
口内炎も『あと一つで終わりだ!!』と、思う度、新しいのが次々とでき・・・
イライラスルイライラスルイライラスルイライラスルイライラスル・・・・・
かれこれ約2週間、ドリーは僕と妻の実家に行ったり来たりしながら寝泊まりしている。
僕の体調がおおよそピークを越えかけたと同時にドリーが体調を崩したからだ。
僕が体調を壊すと家の中に邪気がこもるのだろう。
毎回のようにドリーに連鎖している気がする。
事実、以前、そのようなことを言われた事がある。
平たく言えば霊媒師。
所謂ソッチ系の何でも屋。
おばけも宇宙人もスピリチュアルなこともロマンがあるという意味では僕はアリである。
別にそれらを全て真に受けるのではなく、『そんなもんかもね~』的なぐらいで・・・
ただおばけには縁があるっぽい。
小中学生の時ははっきりと見た。
小学生の時のものはもしかしたら全て夢だったのかもしれない。
何れのパターンも僕一人だけだったので・・・
『絶対に見た!!』とは断言しきれない。
記憶の書き換えがどこかであったかもしれないから・・・
でも中学生の時のは確実だ・・・
僕を含めて3人が見たから・・・
この話に言及するのは今日のところは止めておこう・・・
その後も残像のような感じで見えたり感じたり、ラップ音はよく耳にする。
ある飲食店で裏口の扉の外が気になりずっとチラチラ見てたら、そこの店主に、
「気になりますか?あまり気にしてほしくはないのですが・・・」
と、言われ、そこのお店の常連さん(おばけ)の話を聞かせてもらったりしたこともある。
客が帰り、店の後片付けをしてると店のトイレの水洗が勝手に流れる音が
聞こえるのもしょっちゅうだとのことだった。
ただ、それはそれで良いのだと。
何か害を加えるワケでは決してないので、楽しんで飲んでもらえているならそれでいいと。
おばけのいる飲食店はいい店のある意味での基準でもあるらしい。
確かにそうかもしれない。
『この店いいなぁ』と思うところには大概、何かを感じる。
宇宙人は完全に願望。
いて欲しい!!
ガキの頃の夢は宇宙飛行士だった。
天体図鑑を読みまくった。
全てを暗記するぐらいの勢いで。
今でも宇宙は好きで、その手の本はたまに読むし、テレビ番組も観る。
スピリチュアルは・・・ひとつの指針としてみればいいのでは。
占いも然り。
個人的にはどちらもあまりかわりはないのではと・・・
で、そのソッチ系の何でも屋さんの話。
ちょっとした縁で訪れることになったのだが、スゴかった・・・・・
ちょっとマジでビビることがあった・・・・・
もちろん、『?????』なところがひとつもないワケではないが、
ビビった方の部分においては、説明のしようのないモノで・・・・・
この時の話はまた改めて記事にしたいと思う。
ムダ話が長くなったが、その時の何でも屋さんに、
「お父さんの悪いモノがこの子に行っちゃってるねー」
と、言われた。
別にその人に言われたからではないが、
事実子供には親の状態で変化してしまうモノがあるのだと思う。
もちろん悪い事ばかりではなく、良い事もだが・・・・・
空気感染、第六感、感情etc・・・そういったモノは確実にあると思う。
何よりも僕自身、それを体感(痛感)しながら生きてきたから・・・・・
因みに僕もドリーもちゃんとお祓いをしてもらった。
話を根本に戻そう。
で、結局のところ体調不良からくるストレスにより、かなり精神的にも追い込まれ・・・・・
妻も仕事で色々と大変なのだろうが、関係がギクシャクし・・・・・
ドリーへの影響(ドリーの体調悪化など)を考え、
まずは僕の体を最優先事項とし、双方の親に頼むことにした。
妻はドリーと一緒だ。
僕は先週の日曜日(ドリーの誕生日)、今日とドリーに会った。
先週は実家でドリーの誕生日パーティーをやり、ゆっくり過ごしたが、
今日はほんの数分顔を見ただけ。
自分が情けなくなって来る・・・
周りはたくさん協力してくれるのに、自分の体が頭がついていかず、グシャグシャになる・・・
本当の意味で死にたいワケではないが、死にたいと思う・・・
自分が、自分を取り巻く環境が・・・イヤだ・・・
贅沢病だ・・・・・
充分過ぎるほど、周りは俺を助けてくれるのに・・・
それなのにそれらが的外れだと思っている自分がいる・・・
最低だ・・・贅沢病だ・・・
でも事実としてあるのは息苦しさだ・・・
軌道修正をはからなければいけない・・・
でも、どこに軌道があるのかわからない・・・
違う・・・そんな事よりも何よりもドリーと一緒に居られないことがツライ・・・情けない・・・
「パパが体調悪いことを本当の意味ではまだよくわからないと思う。イライラして怒っているようにしか見えないんじゃないかと思う。ドリーちゃんがパパを嫌いになるのは私だってイヤだよ。」
妻が言った言葉だ。
充分過ぎる程、優しい言葉だと思う。
でもそれ以上に思うのは、
『じゃあ、どうしてしんどい俺をイラつかせるような事をするんだ?』
と、いうこと。
そもそも妻のそういった行動なり発言がなければいいだけの話だ。
あちこちしんどいなりにも俺はドリーと楽しくやっていけるように自ら照準を合わせているのに・・・
妻のせいでそれが崩れる・・・・・
もちろん、事実は妻のせいではなく、自分自身の問題であることは自覚している。
でも今の俺にとってはそれは自分自身の問題ではなく、妻の問題としてしか処理が出来ない・・・
それを本当の意味で妻はわかってくれてはいないのであろう。
的外れなのだ・・・・・
情けない・・・本当に情けない・・・何なんだ俺は・・・
今日もダラダラと長いなぁ・・・
さて、気を取り直して本題!!
・・・・・やっぱりヤメ・・・・・
頭が疲れた・・・
一旦ブレイク。
続きってか、本題はまた後日。