ひとりの創作者のこと | 想像で遊び創造で遊ぶ

ひとりの創作者のこと

年末仕事の追い込みで、心にも体にも余裕がなくなってきている。


体の調子がよくない。
口のできものが治ったと思ったら、次は目にものもらいが。。。。
年末にむけて、だんだんと消耗。
クリスマスのころにはぼろ雑巾のようになってるのかなあ。
ジーザス・クライスト!

ジーザス・クライストはたくさんの人に祝ってもらっていいなあ。
ジーザスだか釈迦だかムハンマドだか知らないけれど、
今はとりあえず目の前の仕事を片付ける。



心の友達、たった一人のミュージシャン、人間ジュークボックスの、
ケラー・ウイリアムズを久しぶりに聴く。
けなげにひとりでたくさんの楽器をやっているところに心惹かれる。

グレイトフル・デッドの名曲、「フランクリンズ・タワー」のカバーが何回聴いてもかっこいい。
共演はもちろんストリング・チーズ・インシデント。
2002年大晦日のライブ。
この日にサンフランシスコにいたかった。

2002年、大晦日って何してたっけ?
BBC(もちろん琵琶湖放送)見ながら、部屋で膝を抱えていた。
か、
友達の家でおでんを賭けて、ボンバーマンかジェンガ。


このギャップ。
今年は友達がいっぱい家に来て、年越し予定。



今ある仕事が終わったら自分にご褒美をあげたい。
遭難寸前ひとり雪山キャンプか、
消失寸前ひとり旅。



来週はとても好きなバンド、レインマンと一緒のステージだ。



ケラーがサブライムのカバーして、この映像で踊っている人は、
絶対にいいやつ、