山と谷と
人間も動物も自由に生き、死ぬのでさえ自由だ。
自由に生きるということは、危険がつきまとう。
それゆえにとても難しい。
超保守派の人々は自由に生きる人を妨害したがる。
自分達の生活に革新が起こるのを恐れているからだ。
もしくは自分達ができなかった(しなかった)ことを見たくないからだ。
そういった人々はただ黙って暖かいところで死ぬのを待っている。
だけど、僕は自ら死に場所を選べるように生きようと思う。
ちかごろはまるで、ジェットコースターが上がったり下がったりするかのような精神状態。
一日のうちで最高のときと最低のときが何回もやってくる。
なんなのだろう。
春風が吹いてきているせいかな。
畑を耕して、
精神が安定するようにしよう。
土や草とにらめっこ。
昨日はライブだった。
だけど、僕はボロボロだった。
演奏の下手さもさることながら、メンバー達とともにグルーブを奏でることさえできなかった。
バンドでありながら、僕だけ外で演奏しているかのような・・・
だけど、それがしはがんばります!殿!
